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龍飛漁港太宰治文学碑
2009/10/20 9:47 [ 12047アクセス ]
 「太宰治文学碑」、「津軽海峡冬景色歌謡碑」や「吉田松陰碑」などの多くの文人・異人碑が近くにあります。天気がいい日は北海道が見れます。 昭和50年10月9日、龍飛漁港に建立された太宰治の文学碑。 碑文には小説「津軽」から「ここは、本州の袋小路だ。読者も銘肌せよ。諸君が北に向って歩いている時、その路をどこまでも、さかのぼり、さかのぼり行けば、必ず...詳細を見る!
龍飛岬観光案内所(旧奥谷旅館)
2009/10/20 9:44 [ 15193アクセス ]
 太宰治が宿泊した部屋に入れます。童女の歌声が聞こえてくるかもしれません。その他、宿帳には、太宰治(中村筆?)や中村貞次郎の宿帳や棟方志功も直筆で記帳も見れます。 太宰治が「津軽」執筆の折、親友N(中村貞次郎)君と泊まった宿。 持ち主である奥谷福太郎氏と隣接する土地の人達により外ヶ浜町へ無償譲渡され、平成20年4月「龍飛岬観光案内所」として生ま...詳細を見る!
鹿ノ子滝
2009/10/19 20:26 [ 9761アクセス ]
 春先は雪融け水が流れるため水量は多いが、5月~9月は下流の水田に水が送るため、ほとんど水の流れがありません。 主要地方道・屏風山内真部線に沿った、鹿ノ子川溜池上流の断崖に挟まれたところにある滝。落差は12m。 太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達と散策に出かけた場所です。太宰は兄と一緒に歩くのは10年以上ぶりで、もう無いだろうと小説の中で語っ...詳細を見る!
鹿ノ子川溜池
2009/10/19 20:24 [ 6962アクセス ]
 太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達とピクニックに出かけた場所です。 鹿ノ子川溜池は、「魚服記」の舞台となり、太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達と散策に出かけた場所です。 太宰は、兄と一緒に歩くのは10年以上ぶりで、今後はもう無いだろうと小説の中で語っています。 主要地方道・屏風山内真部線に沿ったところにあります。詳細を見る!
高流れ山
2009/10/19 20:23 [ 8944アクセス ]
 太宰が「…ここにお城を築いて…」と書いた場所。金木町だけでなく岩木山や権現崎、遠くには日本海も見渡せる絶好の写真撮影スポットです。現在は私有地が大部分です。 五所川原市高長根、通称「高流れ山」。 小説「津軽」執筆の際散歩に行った、津軽平野が一望できる風光明媚な場所です。 「津軽」では、「二百メートルにも足りない、小山であるが見晴らしが...詳細を見る!
高山稲荷神社
2009/10/19 19:57 [ 11599アクセス ]
 無数の赤い鳥居が曲線を描きながら続く独特の景色が広がっています。参集殿は宿泊施設としても利用可能です。 七里長浜を望む高台にある高山稲荷神社は、五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として信仰を集めています。御祭神は稲荷大神。 100段あまりの石段を登って拝殿に出ると、眼下には龍神を祀る龍神社、小神祀公園があり、無数の赤い鳥居が曲線を描きなが...詳細を見る!
馬禿山
2009/10/19 20:29 [ 10767アクセス ]
 馬禿山のすぐ近くまでは、車で進めますが、林道のため舗装されていません。どうしても禿げている場所に登りたい人は、登山道がないため自己責任で登ってください。 標高175mの馬禿山。中腹にある赤土の部分が八の字に禿げていて樹木が無く、小山の二箇所に草木が生えていない場所(シラス地層)があります。 奥州平泉で自害したといわれている源義経が、伝説では生...詳細を見る!
2010/6/1 14:12 [ 8130アクセス ]
 近世の日本海で隆盛した北前船の歴史を多方面からとらえ、様々な角度から紹介しています。 現存する貴重な資料の内容やそれが持つ意味をわかりやすく伝えることで、北前船に興味を抱き、知識を深め、往時を思い馳せながら、創造できる展示空間を展開していきます。 北前船の模型は700石積弁才船を3分の1の縮尺で複製したものです。昭和62年に、深浦町の花田昭三氏...詳細を見る!
2010/6/1 14:16 [ 9142アクセス ]
 正徳4(1714)年8月21日、金木村に、開基檀越、荒関利右ェ門の土地寄進により寺院を建立しました。 文化14年に庫裏を建造、慶応3年に全山消失、明治17年に再建し、大正9年20世大明院日実の代に鐘楼堂を建造。昭和21年に21世日霓が本堂屋根をトタン葺に改造し、昭和54年に22世日明が本堂改築、戦時に没収された鐘楼を新調、平成2年に庫...詳細を見る!
青森県近代文学館
2009/10/20 9:25 [ 8671アクセス ]
 東北自動車道青森中央I.Cから車で約3分。青森県内の文学情報を取得後、じっくり青森県文学散歩を楽しんではいかがでしょうか。太宰のエヴァーシャープの万年筆は必見。 青森県を代表する13人の作家を中心に、写真や自筆原稿など文学資料を展示。 人気作家・太宰治のコーナーには、旧制弘前高校時代のお茶目な写真や、「人間失格」第二の手記の草稿、「御伽草子」...詳細を見る!
雲祥寺の老松
2009/10/19 20:08 [ 9260アクセス ]
 樹齢500年の老松。雲祥寺の歴史を長く見守ってきた貴重な存在です。 太宰が幼い頃、よく子守のタケに連れられて遊んだり、道徳を学んだりした曹洞宗の禅寺・雲祥寺。境内にあるのが樹齢500年以上といわれている赤松です。 慶長元年(1596)から開かれた雲祥寺の歴史より古く、雲祥寺が建立されたとき、この松を生かして、現在の場所が選ばれたのではないかと推測さ...詳細を見る!
雲祥寺
2009/10/19 19:33 [ 18663アクセス ]
 太宰通りに面し、境内には、太宰が回した後生車、樹齢500年以上の老松、本堂内の十王曼荼羅掛け絵図があり、ちょっと恐ろしい体験ができます。ぜひ、後生車を回してみてください。 子守のタケの菩提寺。太宰はタケに連れられてよくこの寺に遊びに来ました。そしてこの寺で、地獄極楽の御絵掛地・十王曼荼羅を観たり、幼い子どもの供養になるといわれている後生車...詳細を見る!
階段国道
2009/10/20 9:51 [ 10701アクセス ]
 津軽半島の最北端、竜飛岬が国道339号線の果て、一般住宅の軒下から362段の階段があり、これが国道? でも登りきった竜飛崎から見る眺めは格別です。ただし、強風に注意して下さい。 国道339号線、全国で唯一の歩行者専用階段国道。 国道に認定されたのは昭和49年(1974)、階段の入口には国道の標識がしっかりと立っています。 龍飛バス停と龍飛崎灯台を結ぶ361段の階...詳細を見る!
金木観光物産館「マディニー」
2009/10/19 18:47 [ 9410アクセス ]
 斜陽館の向かいにある金木観光物産館「マディニー」は、金木の観光ガイドをはじめ、津軽半島など近隣の観光スポット、四季の祭り、イベントや交通アクセスなどを紹介しています。 太宰にまつわる数々のお土産や、金木の特産品も展示、販売。レストランでは太宰治が好きだったという、郷土料理の若生昆布おにぎりや、根曲がり竹の入った太宰らうめん、太宰治御前...詳細を見る!
金木小学校太宰治碑
2009/10/19 19:43 [ 10996アクセス ]
 太宰が実際に通った金木尋常小学校は、現在の公立金木病院の駐車場に建っていました。さらに時代をさかのぼると津軽藩の御蔵がありました。 芦野公園の近く、太宰が通った旧明治高等小学校(現・五所川原市立金木小学校)の校庭に建立されている太宰治碑。 「微笑誠心 修治」と彫られた刻字は、昭和11年、太宰治が兄文治に宛てた「太宰治 津島文治宛書簡」の封...詳細を見る!
金木尋常小学校跡(公立金木病院駐車場中央付近)
2009/10/19 20:38 [ 8188アクセス ]
 八幡宮の境内にあった寺子屋が、明治5年の学制発布により小学校へ。明治35年、旧御蔵屋敷だった場所に尋常小学校が新築されました。 大正3年、太宰は就学前から文字が読めたため、5歳頃からこの小学校に通っていたといわれ、子守のタケが学校に連れて行ったそうです。 向かいにあった金木銀行の一室を、当時小学校教師の三上やゑが間借りし、叔母のきゑと仲がよ...詳細を見る!
金木さなぶり荒馬
2009/10/19 19:54 [ 5878アクセス ]
 お殿様のさっそうとした英姿を讃え、豊穣を願う農村の踊りです。昭和56年に県無形民俗文化財に指定されました。 新田開発が進捗するに従い、金木地方の水田開発も進められ、農村の虫祭りも賑やかになり行事化したもの。 天保年間、津軽藩主信政公が金木村を訪れ、八幡宮に五穀豊穣と武運長久の御祈願を行い、藩主は馬上豊かに馬の手綱をとり、供奴二人が左右...詳細を見る!
赤~いりんごの並木道
2009/10/19 19:26 [ 8845アクセス ]
 一ツ谷地区には、果肉、花、若葉、枝までもが赤いという大変珍しい「赤~いりんご」の木が約380本、1kmに渡り植栽され、春には赤~い花が、秋には真紅の実で町を彩ります。 五所川原市の特産品として知られ、皮はもちろん花も果肉も赤く世界的にも珍しい「赤~いりんご」。 五所川原市内一ツ谷地区に約1kmにわたって植栽し、並木道として整備した道路が「赤~いり...詳細を見る!
診療所跡地・太宰治文学碑
2009/10/20 8:57 [ 8213アクセス ]
「ごめん下さい、ごめん下さい」「はいと奥から返事があって、十四、五の水兵服を着た女の子が顔をだした。」(「津軽」)タケの娘・節(13歳)が腹痛のため運動会から家へ薬を取りに来た時、太宰と出会います。節の腹痛がなければ、タケと会うこともできませんでした。「太宰とたけ再会の道」は全長4.5kmのコース。診療所跡地にある碑文は、タケの五女の筆によるものです。詳細を見る!
2010/6/1 14:50 [ 8227アクセス ]
 旧津島家新座敷から雲祥寺に抜ける斜陽館の裏通りで、別な角度から見る斜陽館も楽しむことができます。 生花店や酒場、美容院などもあります。詳細を見る!

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