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自然・景観

27 件

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旧制青森中学校校歌碑(青森市営球場)
2009-10-20 9:21 [ 10270アクセス ]
 春には青森春まつりが行われ、夏には海水浴が楽しめる場所です。公園内には青森市営球場があります。樹齢460年以上といわれる三譽の松は市文化財として天然記念物に指定されています。 大正12年(1923)、14歳の太宰は旧制県立青森中学校(現・青森高等学校)に入学、青森の親戚豊田太左衛門方(青森市寺町14番地)に下宿して通学しました。 2学期から卒業まで級長を通す一方...詳細を見る!

藤の滝
2009-10-19 20:28 [ 9764アクセス ]
 藤の滝へと続く林道の大部分は、かつて津軽森林鉄道の軌道でした。この道を通り、深い奥山から良質のヒバが切り出されました。 金木町の喜良市から小田川を溯り、約7kmの地点にある滝。雄滝、雌滝と2段の滝があり、ふたつを総称して藤の滝と呼ばれています。 雄滝が、太宰の小説「魚服記」の舞台となった場所とされ、雄滝の高さは、約30m。上流500mの場所には、多...詳細を見る!
鹿ノ子滝
2009-10-19 20:26 [ 9574アクセス ]
 春先は雪融け水が流れるため水量は多いが、5月~9月は下流の水田に水が送るため、ほとんど水の流れがありません。 主要地方道・屏風山内真部線に沿った、鹿ノ子川溜池上流の断崖に挟まれたところにある滝。落差は12m。 太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達と散策に出かけた場所です。太宰は兄と一緒に歩くのは10年以上ぶりで、もう無いだろうと小説の中で語っ...詳細を見る!
芦野夢の浮橋
2010-6-1 13:31 [ 9274アクセス ]
 太宰治文学碑から桜松橋を渡りきると今度は「芦野夢の浮き橋」という芦野湖の湖面に浮かぶ橋に辿り着きます。この橋はその名の通り湖面の上を歩くように作られている橋で、湖面を楽しみながら散歩ができ、橋の中央付近には休憩所もあります。 この橋を渡りきると「金木町オートキャンプ場」に着きます。 詳細を見る!
雲祥寺の老松
2009-10-19 20:08 [ 9140アクセス ]
 樹齢500年の老松。雲祥寺の歴史を長く見守ってきた貴重な存在です。 太宰が幼い頃、よく子守のタケに連れられて遊んだり、道徳を学んだりした曹洞宗の禅寺・雲祥寺。境内にあるのが樹齢500年以上といわれている赤松です。 慶長元年(1596)から開かれた雲祥寺の歴史より古く、雲祥寺が建立されたとき、この松を生かして、現在の場所が選ばれたのではないかと推測さ...詳細を見る!
弘前公園本丸岩木山ビューポイント
2009-10-20 10:08 [ 8824アクセス ]
 春には約50種、2,600本の桜が咲き誇る名所として知られている。日本のさくら名所100選に選定されている。周辺には津軽藩ねぷた村、弘前市立郷土文学館などがある。 太宰が弘前高等学校時代、ひとりで弘前城を訪れ、岩木山を眺めた場所。小説「津軽」で、脚下に広がる弘前を夢の町と表現しています。 「ふと脚下に、夢の町がひっそりと展開しているのに気がつき、ぞ...詳細を見る!
高流れ山
2009-10-19 20:23 [ 8791アクセス ]
 太宰が「…ここにお城を築いて…」と書いた場所。金木町だけでなく岩木山や権現崎、遠くには日本海も見渡せる絶好の写真撮影スポットです。現在は私有地が大部分です。 五所川原市高長根、通称「高流れ山」。 小説「津軽」執筆の際散歩に行った、津軽平野が一望できる風光明媚な場所です。 「津軽」では、「二百メートルにも足りない、小山であるが見晴らしが...詳細を見る!
赤~いりんごの並木道
2009-10-19 19:26 [ 8759アクセス ]
 一ツ谷地区には、果肉、花、若葉、枝までもが赤いという大変珍しい「赤~いりんご」の木が約380本、1kmに渡り植栽され、春には赤~い花が、秋には真紅の実で町を彩ります。 五所川原市の特産品として知られ、皮はもちろん花も果肉も赤く世界的にも珍しい「赤~いりんご」。 五所川原市内一ツ谷地区に約1kmにわたって植栽し、並木道として整備した道路が「赤~いり...詳細を見る!
熊野神社 大イチョウ、黒松
2009-10-19 20:15 [ 8587アクセス ]
 境内には稲荷神社もあります。 熊野神社の境内にある4本の大きなイチョウで、樹齢は推定500年。 神社境内は氏子たちによってしっかりと整備されています。 同じ敷地には大きな黒松もあり、樹齢推定600年。 熊野神社のある地区は、いまも百万遍信仰が色濃く残るところ。鉦を叩きながら村中を廻り、村はずれでは数珠回しをします。これは、悪い疫病が村に入らぬ...詳細を見る!
脇元海辺ふれあいゾーン
2009-10-20 9:09 [ 8547アクセス ]
 かつて鰊漁を生活の糧に暮らしていた脇元地区に「鰊御殿」を復元。資料や当時の漁具などを展示しており、ヒバ材を使ったバンガローや食堂、シャワー施設などがあります。 津軽半島の日本海沿岸はその昔、鰊や鰯漁が盛んでした。中でも脇元地区は鰊漁を生活の糧に暮らしていた地域。 しかし昭和20年頃から魚場は北海道方面へ移り、衰退の一途を辿ります。 ここに...詳細を見る!

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