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浅虫温泉
2009/10/20 9:34 [ 11251アクセス ]
 浅虫海岸のシンボル「裸島」その名の通り裸の巨岩である。親子の悲しい伝説も残っています。 平安時代、法然がこの地を訪れた時、傷ついた鹿が湯浴みするのを見て発見した温泉。 海岸では、海水浴やウインドサーフィン、ヨット、釣り、森林浴、湯治が楽しめます。 「トカトントン」の舞台となり、「思ひ出」にも登場。 椿館のご主人によると、津島家でも浅虫...詳細を見る!
常光寺・下宿跡
2009/10/20 9:31 [ 14840アクセス ]
常光寺や豊田家も含め、青森市内は昭和20年7月28日、予告されていた青森空襲で81%が消失しています。新型焼夷弾の実験で東北地方で最大の被害が出ました。 太宰は青森中学時代、金木からは遠くて通えないため、青森市寺町にあった叔母・きゑの後夫常吉の実家である呉服店・豊田太左衛門方に下宿していました。 隣接する常光寺は、棟方志功の菩提寺で、太...詳細を見る!
青森県近代文学館
2009/10/20 9:25 [ 8671アクセス ]
 東北自動車道青森中央I.Cから車で約3分。青森県内の文学情報を取得後、じっくり青森県文学散歩を楽しんではいかがでしょうか。太宰のエヴァーシャープの万年筆は必見。 青森県を代表する13人の作家を中心に、写真や自筆原稿など文学資料を展示。 人気作家・太宰治のコーナーには、旧制弘前高校時代のお茶目な写真や、「人間失格」第二の手記の草稿、「御伽草子」...詳細を見る!
旧制青森中学校校歌碑(青森市営球場)
2009/10/20 9:21 [ 10530アクセス ]
 春には青森春まつりが行われ、夏には海水浴が楽しめる場所です。公園内には青森市営球場があります。樹齢460年以上といわれる三譽の松は市文化財として天然記念物に指定されています。 大正12年(1923)、14歳の太宰は旧制県立青森中学校(現・青森高等学校)に入学、青森の親戚豊田太左衛門方(青森市寺町14番地)に下宿して通学しました。 2学期から卒業まで級長を通す一方...詳細を見る!
文芸のこみち
2009/10/20 9:16 [ 7370アクセス ]
 青森市、旧国鉄の操車場跡地に整備されている遊歩道の一部は、「文芸のこみち」として、県内の文化人たちの石碑が建立されています。 太宰の石碑には「さらば読者よ 命あらばまた他日 元気で行こう 絶望するな では 失敬」と刻されています。詳細を見る!
中央市民センター(友情の碑)
2009/10/20 9:13 [ 5886アクセス ]
 「友情の碑」の題額は板画家の鈴木廣氏。鈴木氏は青森県内の文学碑情報を『青森県文学碑散歩』にまとめています。撰文は太宰の青森中学、弘前高校時代の後輩小野正文氏。 青森市松原にある中央市民センターには、太宰治が書いた小説「走れメロス」の一節が刻まれた文学碑があります。この碑は、青少年の健やかな成長を祈念して建てられたもので「友情の碑」と名...詳細を見る!
十三湖
2009/10/20 9:11 [ 13379アクセス ]
 淡水と海水が入り交じる汽水湖で、日本有数のヤマトシジミの産地です。また、鎌倉時代から室町期にかけて数々の貿易を行い、北国第一の湊として栄えたと伝えられています。 津軽平野の北端にある十三湖は、世界自然遺産白神山地と霊峰岩木山を源流とする岩木川の淡水と、日本海の海水が混ざり合った汽水湖。 中世の頃には安東氏が支配し、貿易港として賑わいを...詳細を見る!
脇元海辺ふれあいゾーン
2009/10/20 9:09 [ 8705アクセス ]
 かつて鰊漁を生活の糧に暮らしていた脇元地区に「鰊御殿」を復元。資料や当時の漁具などを展示しており、ヒバ材を使ったバンガローや食堂、シャワー施設などがあります。 津軽半島の日本海沿岸はその昔、鰊や鰯漁が盛んでした。中でも脇元地区は鰊漁を生活の糧に暮らしていた地域。 しかし昭和20年頃から魚場は北海道方面へ移り、衰退の一途を辿ります。 ここに...詳細を見る!
し~うらんど海遊館
2009/10/20 9:06 [ 9045アクセス ]
 日本初の公共タラソテラピー施設。海水・海藻・海洋性の気候など、海の様々な資源を用いて体の機能を整える自然療法で、温海水プールや海藻パックなどが気軽に楽しめます。 タラソテラピーが楽しめる本格的施設。 タラソテラピーは「海洋療法」のことで、海の様々な資源を利用して身体の機能を高めていく自然療法です。新鮮な海水を、体温と同じくらいの気持ち...詳細を見る!
折戸公園・太宰治文学碑
2009/10/20 9:01 [ 8193アクセス ]
 小泊地区では、太宰がタケに会うために通った道を「太宰とたけ再会の道」として定め、全長4.5kmのコースに「津軽」の一節を記した文学碑6基を建立しています。 折戸公園もその1つ。―私は小泊港に着いた。ここは人口二千五百くらいのささやかな漁村であるが、築港だけは、村に不似合いなくらい立派である。「津軽」―と刻まれています。詳細を見る!
ライオン岩展望所
2009/10/20 8:59 [ 10004アクセス ]
 小説「津軽」で、太宰治が乳母のたけと再会した場所へと、一文を刻んだ文学碑が各地にたてられている。2番目ライオン岩展望所の文学碑から眺める日本海に浮かぶ岩木山、必見です。 小泊にある「太宰とたけ再会の道」。 ライオン岩展望所の碑には―中古の頃から他国の船頭の出入があり、蝦夷 通いの船が、東風を避ける時には必ずこの港に仮泊することになって...詳細を見る!
診療所跡地・太宰治文学碑
2009/10/20 8:57 [ 8213アクセス ]
「ごめん下さい、ごめん下さい」「はいと奥から返事があって、十四、五の水兵服を着た女の子が顔をだした。」(「津軽」)タケの娘・節(13歳)が腹痛のため運動会から家へ薬を取りに来た時、太宰と出会います。節の腹痛がなければ、タケと会うこともできませんでした。「太宰とたけ再会の道」は全長4.5kmのコース。診療所跡地にある碑文は、タケの五女の筆によるものです。詳細を見る!
木村菓子店隣り・太宰治文学碑
2009/10/20 8:55 [ 8743アクセス ]
 ―津軽へ来て、ぜひとも逢ってみたいひとがいた。私はその人を、自分の母だと思っているのだ。私の一生はその人に依って確定されたといってもいいかも知れない。「津軽」―「太宰とたけ再会の道」にある文学碑の1つ。 「津軽」で太宰は、幼少時代の子守であり、心の母ともいうべきたけに30年ぶりに会うのが、探訪の目的であり最大の願いでした。詳細を見る!
ふれあい運動場 太宰治文学碑
2009/10/20 8:53 [ 8963アクセス ]
 中泊町小泊にある「ふれあい運動場」は、小説「津軽」のクライマックスで、太宰の子守をしていたタケと太宰が30年ぶりに再会を果たした旧小泊国民学校運動場。 節に案内されて運動会の小屋(ワラムシロで作った小屋)の前で劇的な再会を果たしたのは、昼の12時45分頃だったといいます。「掛小屋へはいり、すぐそれと入違いに、たけが出て来た。『修治だ』私は笑っ...詳細を見る!
竜神様跡手前・太宰治文学碑
2009/10/20 8:50 [ 8811アクセス ]
 ―小泊までたずねて来てくれたかと思うと、ありがたいのだか、うれしいのだが、そんな事は、どうでもいいじゃ、まあ、よく来たなあ。「津軽」― 小泊にある「太宰とたけ再会の道」にある文学碑の1つ。太宰が小説執筆のためタケの家を訪ね、2人で運動会を眺めたあと、八重桜が咲く竜神様へお参りに行きます。 小説では2人きりのようだが、実際は近所の人達と6、...詳細を見る!
小説「津軽」の像記念館
2009/10/20 8:48 [ 20193アクセス ]
 太宰と子守のタケが数十年振りの再開をした場所で「津軽」のラストシーンを具象化した像が建てられています。その他、タケが思い出を語る映像や資料の展示。 小説「津軽」の像に隣接する記念館。 館内には、小説「津軽」の誕生から、小説「津軽」のたどった足跡、越野タケと太宰治の年譜、写真、思い出の品をパネルなどで解説。映像音声コーナーとして、太宰の...詳細を見る!
組合立明治高等小学校跡碑金木小学校プール側
2009/10/19 20:40 [ 9761アクセス ]
 金木小学校プール側にあります。思い出広場から芦野公園にむかう道端に建っています。県や市町村をまたいで学校を設立する場合、組合を作ります。 地方公共団体の組合による設立で、組合立明治高等小学校は、金木、嘉瀬、喜良市、武田の4ヵ村組合の創立。現在の金木小学校敷地にありました。 大正11年(1922)、太宰が尋常小学校を卒業後、太宰の成績が優秀なのは、...詳細を見る!
金木尋常小学校跡(公立金木病院駐車場中央付近)
2009/10/19 20:38 [ 8188アクセス ]
 八幡宮の境内にあった寺子屋が、明治5年の学制発布により小学校へ。明治35年、旧御蔵屋敷だった場所に尋常小学校が新築されました。 大正3年、太宰は就学前から文字が読めたため、5歳頃からこの小学校に通っていたといわれ、子守のタケが学校に連れて行ったそうです。 向かいにあった金木銀行の一室を、当時小学校教師の三上やゑが間借りし、叔母のきゑと仲がよ...詳細を見る!
津軽金山焼
2009/10/19 20:36 [ 11053アクセス ]
 電動ロクロや手びねりの陶芸体験で世界に1つしかない作品を作りませんか。レストラン「パタータ」では薪窯で焼くピザ作り体験ができます。とっても楽しい体験ですよ。 かつてこの地にあった「須恵器」から強い影響を受けた津軽金山焼は、昭和60年(1985)、五所川原市金山地区に登り窯を作ったことにはじまります。 金山大溜池の底に堆積する良質の粘土を使い、釉薬...詳細を見る!
津軽鉄道金木駅
2009/10/19 20:34 [ 20475アクセス ]
 昭和5年開業。五所川原から中里まで20.7kmの広大な田園地帯を走る津軽鉄道は、奥津軽のシンボル的存在です。 夏は、各車両に風鈴や短冊が下げられた「風鈴列車」、秋には鈴虫の籠が取り付けられた「鈴虫列車」、そして冬は、車内にダルマストーブが設置された「ストーブ列車」となって、車窓から銀世界を満喫することができます。 現在の金木駅は、交流プラザが併...詳細を見る!

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