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弘前市立郷土文学館
2009/10/20 10:05 [ 11435アクセス ]
 太宰治の随想「田舎者」に登場する、作家今官一は太宰治と同じ明治42年生れ。金木は、見栄坊の町であるかもしれないが、弘前は城下町。歴史文学散策はいかがですか。 追手門広場・弘前市立図書館の一角にあり、1階の展示室では、太宰治や今官一、陸羯南など、郷土出身の作家と弘前にゆかりのある作家を紹介しているほか、企画展や津軽方言詩の朗読を映像で楽し...詳細を見る!
弘前大学
2009/10/20 10:02 [ 11110アクセス ]
 弘前大学と太宰治といえば、所属していた弘前高校新聞部や名簿碑・文学碑を想像しますが、実は付属図書館の太宰治研究文庫蔵書が魅力です。 旧官立弘前高等学校、太宰治は7回卒。 平成元年(1989)夏、創立70周年記念祭が開かれ、弘高生青春之像を建立。 旧制弘前高校卒業生名簿碑には、太宰の本名「津島修治」の名が刻まれています。 名水百選のひとつ「富田の清...詳細を見る!
弘前公園本丸岩木山ビューポイント
2009/10/20 10:08 [ 9074アクセス ]
 春には約50種、2,600本の桜が咲き誇る名所として知られている。日本のさくら名所100選に選定されている。周辺には津軽藩ねぷた村、弘前市立郷土文学館などがある。 太宰が弘前高等学校時代、ひとりで弘前城を訪れ、岩木山を眺めた場所。小説「津軽」で、脚下に広がる弘前を夢の町と表現しています。 「ふと脚下に、夢の町がひっそりと展開しているのに気がつき、ぞ...詳細を見る!
常光寺・下宿跡
2009/10/20 9:31 [ 14917アクセス ]
常光寺や豊田家も含め、青森市内は昭和20年7月28日、予告されていた青森空襲で81%が消失しています。新型焼夷弾の実験で東北地方で最大の被害が出ました。 太宰は青森中学時代、金木からは遠くて通えないため、青森市寺町にあった叔母・きゑの後夫常吉の実家である呉服店・豊田太左衛門方に下宿していました。 隣接する常光寺は、棟方志功の菩提寺で、太...詳細を見る!
布嘉御殿 復元
2009/10/20 10:21 [ 7214アクセス ]
 展示施設となっております古民家は約200年前の建物を秋田県大館市より移築したもので、館内に入ると、趣のある空間を感じることができるかと思います。 五所川原の「布嘉(ぬのか)」は、呉服商から大地主となり、県内はもとより東北屈指の大富豪となった佐々木嘉太郎の屋号。 明治後半に完成した邸宅は壮大なスケールから「布嘉御殿」と呼ばれたが、昭和19(1944)年...詳細を見る!
川倉賽の河原地蔵尊
2009/10/19 19:15 [ 12551アクセス ]
 幼少にして亡くなった子供の名前を書いた2,000体もの地蔵や、人形堂には未婚の男女の霊を供養するための人形が供えられ、毎年大祭には、イタコによる口寄せが行われている。 恐山と並ぶ津軽の霊場。 川倉地蔵尊に関する伝説は古く、数千年前、この地方の天空に不思議な御燈明が飛来した時、その光に照らされた場所から発見されたと言い伝えられています。 例大祭...詳細を見る!
小説「津軽」の像記念館
2009/10/20 8:48 [ 20329アクセス ]
 太宰と子守のタケが数十年振りの再開をした場所で「津軽」のラストシーンを具象化した像が建てられています。その他、タケが思い出を語る映像や資料の展示。 小説「津軽」の像に隣接する記念館。 館内には、小説「津軽」の誕生から、小説「津軽」のたどった足跡、越野タケと太宰治の年譜、写真、思い出の品をパネルなどで解説。映像音声コーナーとして、太宰の...詳細を見る!
2010/6/1 13:06 [ 4763アクセス ]
 館内には、棟方志功の版画が随所に展示されています。宴会場は、国会議事堂を模した当ホテルらしく、大広間に「衆議院本会議室」中宴会場は「建設省」「農林省」などの名前が付けられています。 18万坪の広大な敷地は、津軽の奥座敷。ごゆっくり散策をお楽しみください。詳細を見る!
2010/6/1 15:32 [ 11428アクセス ]
 太宰の『津軽』には、小泊小学校の運動会で太宰と子守の越野タケが再会する場面がある。この小学校を望む丘に記念館が立ち、太宰とタケの年譜や写真、映像などを展示している。2人の像も立つ。詳細を見る!
太宰通り
2009/10/19 20:04 [ 7987アクセス ]
 太宰の教養・道徳観に影響を与えた寺社群が立ち並ぶ通りです。地獄絵図・後生車の雲祥寺、津島家の菩提寺南台寺、津軽三味線会館がある通りです。 太宰治の生家・斜陽館を中心とした通りには、それぞれ名前が付けられており、雲祥寺前が太宰通りと呼ばれています。そして、斜陽館すぐ近くには商店街が形成され、こちらは「太宰通り商店街」と呼ばれ、地元の人に...詳細を見る!
太宰治銅像
2009/10/19 19:48 [ 8549アクセス ]
 芦野公園内の太宰治文学碑近くにあり、生誕百年を記念して設置されました。太宰の目の方向が生家を見つめているように建てられています。 太宰治の生誕百年を記念し、生誕百年記念日の6月19日、五所川原市金木の芦野公園に建立された太宰治銅像。太宰の文学功績を讃えようと、太宰治銅像建立実行委員会が建立しました。 銅像は、東京都三鷹市の自宅付近を散歩し...詳細を見る!
太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)
2009/10/19 18:55 [ 44488アクセス ]
 今まで目にすることができなかったため、太宰ファンにとっては、訪ねて見たいあこがれの場所です。 大正11年、太宰の兄・文治夫婦の新居として建てられた津島家の離れ。斜陽館と同じ和洋折衷の重厚な建物です。 現在地へ曳き家移転し津島家が手放したあとは2度所有者が変わり、現在の所有者が平成18年秋から「太宰治疎開の家」として一般公開を始めました。 疎開...詳細を見る!
太宰治まなびの家(旧藤田家住宅)
2009/10/20 9:59 [ 14432アクセス ]
 官立弘前高校時代に、太宰は一年間義太夫を習っています。「壁に三味線がかけてあった」どこにかけていたのか。また百面相写真の撮影場所も気になります。 太宰治が官立弘前高等学校在学期間中の昭和2年4月から5年3月まで下宿していた旧藤田家住宅。2階奧の太宰の部屋は、押入、縁側、出窓が付いた6畳間。太宰が実際に使用した机や茶だんすなどが当時のままの状...詳細を見る!
2010/6/1 13:54 [ 10076アクセス ]
 太宰が「生みの母よりも、この叔母を慕っていた」という、叔母きゑの家があった場所は、現在津島歯科医院になり、隣にある蔵は、太宰が訪ねた当時の外観を残しています。詳細を見る!
太宰橋
2010/6/1 13:39 [ 8687アクセス ]
 芦野公園内にある橋です。資材は金木町喜良市で生産された「あすなろ」(ひば)を使用しております。詳細を見る!
大鰐温泉 ヤマニ仙遊館
2009/10/20 10:18 [ 12769アクセス ]
 作家葛西善蔵直筆の宿帳もみつかっています。 創業は明治初期、現在の建物は明治30年に建てられたもので、大鰐温泉で最も古い旅館。 平川河畔に面した閑静な宿には、近隣に住む裕福な家から多くの湯治客がやってきたそうで、金木の津島家(太宰の生家)も訪れた宿です。 官立弘前高校時代、1回目のカルモチン自殺をはかった太宰が、母と共に静養のために過ごし...詳細を見る!
土手の珈琲屋 万茶ン
2009/10/20 9:56 [ 13109アクセス ]
 弘前市のメインストリート・土手町から少し入った、かくみ小路にある「土手の珈琲屋 万茶ン」。 昭和4年(1929)に創業した喫茶店で、官立弘前高校時代の太宰が通ったほか、画家・阿部合成、小説家・石坂洋次郎らも足を運んだといわれています。 太宰が通った頃のレシピを再現した「昭和の珈琲」太宰ブレンドを飲むことができ、店内には弘前高校生が作ったという大...詳細を見る!
嘉瀬観音山(嘉瀬スキー場)
2009/10/19 20:31 [ 10624アクセス ]
 観音山の高台からは、広く金木を見渡せます。津軽半島を縦断する山脈や眼下に広がる町並みを背景に写真撮影してはいかがでしょうか。 嘉瀬駅から東へ徒歩で約10分程の場所。標高70~90mで、松林に囲まれています。 東には、梵珠山脈の連なりが見渡せ、中央には大倉岳(676m)、袴越岳(627m)連峰、西は金木新田、西南には秀峰岩木山(1,625m)、北西には権現崎が見...詳細を見る!
嘉瀬の奴踊り
2009/10/19 19:52 [ 6719アクセス ]
 主人の不遇を慰め役人を風刺した百姓たちの盆踊り。昭和44年に県無形民俗文化財に指定されました。 昭和44年県無形民俗文化財指定。 古くから伝わる田植え踊りで、津軽4代藩主信政公の命により、藩士鳴海伝右衛門が嘉瀬の新田開墾に全力を尽くしたものの、同僚のざん言により不遇な日々を過ごしていました。伝右衛門の忠僕奴徳助が主人の不遇を慰めようとして...詳細を見る!
喫茶店「駅舎」(芦野公園駅旧駅舎)
2009/10/19 19:00 [ 25670アクセス ]
 太宰治が好きだった弘前土手町の珈琲屋「万茶ン」の「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った馬まんがおすすめです。また、津軽鉄道のホームからも入店できます。 昭和5年(1930)に作られた津軽鉄道芦野公園駅。この辺りは太宰が子どもの頃に遊んだ場所です。 昭和19年(1944)、小説執筆のため津軽を訪れた太宰は、子守のタケに逢うために中里行きの津軽鉄道に乗車...詳細を見る!

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