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すべてのスポット

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津軽鉄道
2009/10/19 19:19 [ 13926アクセス ]
 津軽鉄道では、四季をとおして「ストーブ列車」「風鈴列車」「鈴虫列車」等を運行。また、トレインアテンダントが乗車して、沿線の観光案内やおもてなしをしております。 昭和3年(1928)開通の津軽鉄道は、津軽五所川原を起点に太宰治の生家が残る金木を経由し、津軽中里まで津軽半島を20.7キロメートル縦断する鉄道。 季節の音色が美しい夏の風鈴列車や、秋の鈴虫列...詳細を見る!
津軽金山焼
2009/10/19 20:36 [ 11078アクセス ]
 電動ロクロや手びねりの陶芸体験で世界に1つしかない作品を作りませんか。レストラン「パタータ」では薪窯で焼くピザ作り体験ができます。とっても楽しい体験ですよ。 かつてこの地にあった「須恵器」から強い影響を受けた津軽金山焼は、昭和60年(1985)、五所川原市金山地区に登り窯を作ったことにはじまります。 金山大溜池の底に堆積する良質の粘土を使い、釉薬...詳細を見る!
津軽三味線発祥之地碑
2010/6/1 13:48 [ 10115アクセス ]
 津軽三味線発祥の地である金木町。その元祖、神原の仁太坊(本名:秋元仁太郎 1857~1928)は金木町の出身で、苦難の末に生きるための芸として”叩き奏法”を造りだした。 門下の「嘉瀬の桃」「白川軍八郎」らにより、やがて津軽三味線の基礎が築かれました。詳細を見る!
2010/6/1 15:00 [ 7678アクセス ]
 金木町、賽の河原、川倉地蔵境内にある「津軽三味線塚」の碑です。詳細を見る!
津軽三味線会館
2009/10/19 18:45 [ 15099アクセス ]
 津軽三味線発祥の地で1日5回の生演奏が聴けます。また、津軽三味線の歴史や世界の弦楽器を紹介している展示室があります。 津軽三味線の始祖と呼ばれる仁太坊や、その弟子たち、津軽三味線の神様とされた白川軍八郎らをたたえ、平成12年(2000)に開館。 展示室には、過酷な運命を背負った盲人達が、命をかけてあみだした数々の奏法によって誕生した津軽三味線の歴...詳細を見る!
2010/3/4 9:00 [ 2538アクセス ]
青森ヒバの端材で何でも作ろう!町から少し離れているけれど、器用な方家族でいらしてください。かなづちやノコギリで何か作ってみたらいかがですか。詳細を見る!
桜松橋
2010/6/1 13:41 [ 8610アクセス ]
 芦野湖をまたぐ吊り橋「桜松橋」。ここから見る湖畔の桜もまた格別です。すぐ横には太宰治文学碑があります。 桜松橋を渡ると、芦野湖に浮かぶ橋で日本で第2位の長さの「夢の浮橋」へたどり着きます。ここから見る桜もまた格別で、湖面を優雅に歩くことができます。詳細を見る!
木村菓子店隣り・太宰治文学碑
2009/10/20 8:55 [ 8765アクセス ]
 ―津軽へ来て、ぜひとも逢ってみたいひとがいた。私はその人を、自分の母だと思っているのだ。私の一生はその人に依って確定されたといってもいいかも知れない。「津軽」―「太宰とたけ再会の道」にある文学碑の1つ。 「津軽」で太宰は、幼少時代の子守であり、心の母ともいうべきたけに30年ぶりに会うのが、探訪の目的であり最大の願いでした。詳細を見る!
2010/6/1 14:22 [ 7968アクセス ]
 斜陽館や津軽三味線会館、南台寺に近い、浄土宗の寺院です。 主な行事は、法要、元祖法然上人の法事の御忌法要、浄土三部経の教示に依る十夜法要、修正会、彼岸会、盂蘭盆会、毎月の御講会など。詳細を見る!
2010/3/4 8:54 [ 2117アクセス ]
玄米粉活用でおいしく食べて健康家族 食養法の原点である玄米食を玄米粉を活用することで、赤ちゃんからお年寄りの方まで、お好みに合わせて食事やデザート等、多種多様なレシピに取り入れて健康実感の生活をお届けします詳細を見る!
旧西沢家住宅
2010/6/1 15:23 [ 10075アクセス ]
西沢家は、北海道礼文島に鰊漁場を有し、財を得たといわれ、大正時代に旧金木町に転入し、戦前まで漁業と農業を営んでいた。昭和25年頃から旅館業を営み、昭和55年頃には飲食業を営むため増改築されている。 主屋は、入母屋造等の鉄板瓦棒葺屋根を複雑に組合わせ、玄関から北に中廊下を設け、 18畳座敷と次の間15畳等を配する。東に延びる2階家は1階に8畳2室、2階に1...詳細を見る!
旧秋田屋旅館(太宰の宿 ふかうら文学館)
2009/10/20 10:12 [ 12298アクセス ]
 太宰治がかつて宿泊し、小説「津軽」にも登場した旧秋田屋旅館を改装した文学館です。2階には実際に宿泊した部屋を当時のままに再現し、当時の料理を推測で再現されています。 深浦町にあった秋田屋旅館に、太宰は2回宿泊しています。 1度目は「津軽」執筆時。旅館の主人が兄・英治と中学校の同期生で、鮑のはらわたの塩辛をごちそうになり、自分の兄たちの勢力...詳細を見る!
旧制青森中学校校歌碑(青森市営球場)
2009/10/20 9:21 [ 10583アクセス ]
 春には青森春まつりが行われ、夏には海水浴が楽しめる場所です。公園内には青森市営球場があります。樹齢460年以上といわれる三譽の松は市文化財として天然記念物に指定されています。 大正12年(1923)、14歳の太宰は旧制県立青森中学校(現・青森高等学校)に入学、青森の親戚豊田太左衛門方(青森市寺町14番地)に下宿して通学しました。 2学期から卒業まで級長を通す一方...詳細を見る!
旧修練農場 弘大金木農場
2009/10/19 20:20 [ 13339アクセス ]
 「津軽」の舞台のひとつ。小説の中で「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている場所。ここから見る岩木山はとても女らしく端正で華奢です。 現在の弘前大学・農学生化学部生物共生教育研究センター金木農場。 「津軽」の舞台のひとつで、高流山へ向かう途中で「お婿さん」と立ち寄ります。太宰が小説の中で、「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている...詳細を見る!
斜陽館通り(本町)
2009/10/19 20:06 [ 8854アクセス ]
 太宰治の生家「斜陽館」が通りの中心で存在感をたっぷり放っています。近隣には津軽三味線会館、物産館「マディニー」があります。 国指定重要文化財の太宰治記念館「斜陽館」から、国登録有形文化財旧西澤家住宅、金木観光物産館「マディニー」、青森銀行、みちのく銀行、青い森信用金庫のある通りは、斜陽館通りと呼ばれています。 かつて、旧津島家の周りに...詳細を見る!
斜陽館
2009/10/19 18:41 [ 36602アクセス ]
 2階の廊下から真正面に見える夕日が情緒的でとても美しい。同時に、外観もレンガが夕日を浴びオレンジ色に輝きます。シャッターチャンスです。 太宰が生まれる2年前の明治40年(1907)、父・津島源右衛門によって建てられた豪邸。和洋折衷・入母屋造りの建物は、米蔵にいたるまで青森ひばが使用され、どっしりした重厚感が特徴となっています。 国の重要文化財建造...詳細を見る!
文芸のこみち
2009/10/20 9:16 [ 7427アクセス ]
 青森市、旧国鉄の操車場跡地に整備されている遊歩道の一部は、「文芸のこみち」として、県内の文化人たちの石碑が建立されています。 太宰の石碑には「さらば読者よ 命あらばまた他日 元気で行こう 絶望するな では 失敬」と刻されています。詳細を見る!
折戸公園・太宰治文学碑
2009/10/20 9:01 [ 8209アクセス ]
 小泊地区では、太宰がタケに会うために通った道を「太宰とたけ再会の道」として定め、全長4.5kmのコースに「津軽」の一節を記した文学碑6基を建立しています。 折戸公園もその1つ。―私は小泊港に着いた。ここは人口二千五百くらいのささやかな漁村であるが、築港だけは、村に不似合いなくらい立派である。「津軽」―と刻まれています。詳細を見る!
2010/6/1 14:44 [ 8012アクセス ]
 創立年月日不詳。 寛永の頃、 藤右エ門という者が、 金神林に於ける大木の根元にて奇異の三石を発見し、 霊夢に依り三宝荒神と崇め奉る。  明治四年愛宕神社と改める。 詳細を見る!
思い出広場
2009/10/19 19:41 [ 9071アクセス ]
 生家から旧組合立明治高等小学校跡へ続く道端にあり、太宰治の作品名プレートで囲まれた憩いの広場です。 太宰の作品名プレートが壁に埋め込まれた休憩スペース。 太宰が高等小学校に通うため、この付近を通過したと思われますが、現在の通りは新道で当時は少し遠回りをし、この辺りを通学したようです。 子ども達に郷土の生んだ作家に親しんでもらい、金木を...詳細を見る!

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