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すべてのスポット

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竜神様跡手前・太宰治文学碑
2009/10/20 8:50 [ 8754アクセス ]
 ―小泊までたずねて来てくれたかと思うと、ありがたいのだか、うれしいのだが、そんな事は、どうでもいいじゃ、まあ、よく来たなあ。「津軽」― 小泊にある「太宰とたけ再会の道」にある文学碑の1つ。太宰が小説執筆のためタケの家を訪ね、2人で運動会を眺めたあと、八重桜が咲く竜神様へお参りに行きます。 小説では2人きりのようだが、実際は近所の人達と6、...詳細を見る!
小説「津軽」の像記念館
2009/10/20 8:48 [ 20054アクセス ]
 太宰と子守のタケが数十年振りの再開をした場所で「津軽」のラストシーンを具象化した像が建てられています。その他、タケが思い出を語る映像や資料の展示。 小説「津軽」の像に隣接する記念館。 館内には、小説「津軽」の誕生から、小説「津軽」のたどった足跡、越野タケと太宰治の年譜、写真、思い出の品をパネルなどで解説。映像音声コーナーとして、太宰の...詳細を見る!
組合立明治高等小学校跡碑金木小学校プール側
2009/10/19 20:40 [ 9696アクセス ]
 金木小学校プール側にあります。思い出広場から芦野公園にむかう道端に建っています。県や市町村をまたいで学校を設立する場合、組合を作ります。 地方公共団体の組合による設立で、組合立明治高等小学校は、金木、嘉瀬、喜良市、武田の4ヵ村組合の創立。現在の金木小学校敷地にありました。 大正11年(1922)、太宰が尋常小学校を卒業後、太宰の成績が優秀なのは、...詳細を見る!
金木尋常小学校跡(公立金木病院駐車場中央付近)
2009/10/19 20:38 [ 8143アクセス ]
 八幡宮の境内にあった寺子屋が、明治5年の学制発布により小学校へ。明治35年、旧御蔵屋敷だった場所に尋常小学校が新築されました。 大正3年、太宰は就学前から文字が読めたため、5歳頃からこの小学校に通っていたといわれ、子守のタケが学校に連れて行ったそうです。 向かいにあった金木銀行の一室を、当時小学校教師の三上やゑが間借りし、叔母のきゑと仲がよ...詳細を見る!
津軽金山焼
2009/10/19 20:36 [ 10986アクセス ]
 電動ロクロや手びねりの陶芸体験で世界に1つしかない作品を作りませんか。レストラン「パタータ」では薪窯で焼くピザ作り体験ができます。とっても楽しい体験ですよ。 かつてこの地にあった「須恵器」から強い影響を受けた津軽金山焼は、昭和60年(1985)、五所川原市金山地区に登り窯を作ったことにはじまります。 金山大溜池の底に堆積する良質の粘土を使い、釉薬...詳細を見る!
津軽鉄道金木駅
2009/10/19 20:34 [ 20322アクセス ]
 昭和5年開業。五所川原から中里まで20.7kmの広大な田園地帯を走る津軽鉄道は、奥津軽のシンボル的存在です。 夏は、各車両に風鈴や短冊が下げられた「風鈴列車」、秋には鈴虫の籠が取り付けられた「鈴虫列車」、そして冬は、車内にダルマストーブが設置された「ストーブ列車」となって、車窓から銀世界を満喫することができます。 現在の金木駅は、交流プラザが併...詳細を見る!
嘉瀬観音山(嘉瀬スキー場)
2009/10/19 20:31 [ 10484アクセス ]
 観音山の高台からは、広く金木を見渡せます。津軽半島を縦断する山脈や眼下に広がる町並みを背景に写真撮影してはいかがでしょうか。 嘉瀬駅から東へ徒歩で約10分程の場所。標高70~90mで、松林に囲まれています。 東には、梵珠山脈の連なりが見渡せ、中央には大倉岳(676m)、袴越岳(627m)連峰、西は金木新田、西南には秀峰岩木山(1,625m)、北西には権現崎が見...詳細を見る!
馬禿山
2009/10/19 20:29 [ 10678アクセス ]
 馬禿山のすぐ近くまでは、車で進めますが、林道のため舗装されていません。どうしても禿げている場所に登りたい人は、登山道がないため自己責任で登ってください。 標高175mの馬禿山。中腹にある赤土の部分が八の字に禿げていて樹木が無く、小山の二箇所に草木が生えていない場所(シラス地層)があります。 奥州平泉で自害したといわれている源義経が、伝説では生...詳細を見る!
藤の滝
2009/10/19 20:28 [ 9895アクセス ]
 藤の滝へと続く林道の大部分は、かつて津軽森林鉄道の軌道でした。この道を通り、深い奥山から良質のヒバが切り出されました。 金木町の喜良市から小田川を溯り、約7kmの地点にある滝。雄滝、雌滝と2段の滝があり、ふたつを総称して藤の滝と呼ばれています。 雄滝が、太宰の小説「魚服記」の舞台となった場所とされ、雄滝の高さは、約30m。上流500mの場所には、多...詳細を見る!
鹿ノ子滝
2009/10/19 20:26 [ 9696アクセス ]
 春先は雪融け水が流れるため水量は多いが、5月~9月は下流の水田に水が送るため、ほとんど水の流れがありません。 主要地方道・屏風山内真部線に沿った、鹿ノ子川溜池上流の断崖に挟まれたところにある滝。落差は12m。 太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達と散策に出かけた場所です。太宰は兄と一緒に歩くのは10年以上ぶりで、もう無いだろうと小説の中で語っ...詳細を見る!
鹿ノ子川溜池
2009/10/19 20:24 [ 6927アクセス ]
 太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達とピクニックに出かけた場所です。 鹿ノ子川溜池は、「魚服記」の舞台となり、太宰が「津軽」執筆のために兄夫婦達と散策に出かけた場所です。 太宰は、兄と一緒に歩くのは10年以上ぶりで、今後はもう無いだろうと小説の中で語っています。 主要地方道・屏風山内真部線に沿ったところにあります。詳細を見る!
高流れ山
2009/10/19 20:23 [ 8896アクセス ]
 太宰が「…ここにお城を築いて…」と書いた場所。金木町だけでなく岩木山や権現崎、遠くには日本海も見渡せる絶好の写真撮影スポットです。現在は私有地が大部分です。 五所川原市高長根、通称「高流れ山」。 小説「津軽」執筆の際散歩に行った、津軽平野が一望できる風光明媚な場所です。 「津軽」では、「二百メートルにも足りない、小山であるが見晴らしが...詳細を見る!
旧修練農場 弘大金木農場
2009/10/19 20:20 [ 13199アクセス ]
 「津軽」の舞台のひとつ。小説の中で「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている場所。ここから見る岩木山はとても女らしく端正で華奢です。 現在の弘前大学・農学生化学部生物共生教育研究センター金木農場。 「津軽」の舞台のひとつで、高流山へ向かう途中で「お婿さん」と立ち寄ります。太宰が小説の中で、「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている...詳細を見る!
十二本ヤス
2009/10/19 20:17 [ 17159アクセス ]
 十二本ヤスの周りにも数多く枝分かれしているヒバの大木が数本あります。神木とされる十二本ヤスの周囲は、ほとんど人の手が入っていない古い森です。 五所川原市金木町喜良市にある、樹齢800年以上という日本一のヒバの大木。 幹の途中で12本に枝が分かれて、ちょうど魚を突いて取るヤスの形をしているところから、「十二本ヤス」と呼ばれるようになりました。 ...詳細を見る!
熊野神社 大イチョウ、黒松
2009/10/19 20:15 [ 8698アクセス ]
 境内には稲荷神社もあります。 熊野神社の境内にある4本の大きなイチョウで、樹齢は推定500年。 神社境内は氏子たちによってしっかりと整備されています。 同じ敷地には大きな黒松もあり、樹齢推定600年。 熊野神社のある地区は、いまも百万遍信仰が色濃く残るところ。鉦を叩きながら村中を廻り、村はずれでは数珠回しをします。これは、悪い疫病が村に入らぬ...詳細を見る!
立野神社 セン
2009/10/19 20:13 [ 8486アクセス ]
 津軽地域で神社を見かけたときは、鳥居に注目です。鬼がいます。全国的にみても鳥居に鬼が取り付けられているのは津軽地域以外ありません。神社ごとの鬼の特徴も見所です。 地元民に親しまれている立野神社へと向かう、参道にある樹齢500年のセンノキ。 立野神社は、古い街道近くにある神社で、風の神様が祀られています。東からの強風ヤマセがもたらす冷害を鎮...詳細を見る!
三柱神社 ケヤキ
2009/10/19 20:11 [ 10657アクセス ]
 もとあった観音堂は、神仏分離で三柱神社となり八幡宮へ合祀となる。仏像は行方不明となり、現仏像は太宰の祖母イシが寄進。集印所目印は「第十三番川倉観音集印所」看板。 三柱神社の社殿近くにある、悠久の時を見守り続けてきた樹齢500年のケヤキの大木。 また、境内には、創建1668年の川倉芦野観音堂もあり、津軽三十三霊場第13番目の札所に数えられています。詳細を見る!
南台寺 栗の古木
2009/10/19 20:09 [ 8195アクセス ]
 太宰の小説「帰去来」に登場し、今も現存する栗の大木。 南台寺は津島家の菩提寺で、明治42年(1909)から開かれている日曜学校があり、祖母いしの教育方針で、子守のタケが本を借りてきては太宰に読ませたそうです。 成人した太宰は、病気の母を見舞うために帰郷した時のことを「帰去来」に紹介。「墓の傍の栗の大木は、昔のままだった」と記しています。詳細を見る!
雲祥寺の老松
2009/10/19 20:08 [ 9228アクセス ]
 樹齢500年の老松。雲祥寺の歴史を長く見守ってきた貴重な存在です。 太宰が幼い頃、よく子守のタケに連れられて遊んだり、道徳を学んだりした曹洞宗の禅寺・雲祥寺。境内にあるのが樹齢500年以上といわれている赤松です。 慶長元年(1596)から開かれた雲祥寺の歴史より古く、雲祥寺が建立されたとき、この松を生かして、現在の場所が選ばれたのではないかと推測さ...詳細を見る!
斜陽館通り(本町)
2009/10/19 20:06 [ 8791アクセス ]
 太宰治の生家「斜陽館」が通りの中心で存在感をたっぷり放っています。近隣には津軽三味線会館、物産館「マディニー」があります。 国指定重要文化財の太宰治記念館「斜陽館」から、国登録有形文化財旧西澤家住宅、金木観光物産館「マディニー」、青森銀行、みちのく銀行、青い森信用金庫のある通りは、斜陽館通りと呼ばれています。 かつて、旧津島家の周りに...詳細を見る!

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