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竜神様跡手前・太宰治文学碑
2009/10/20 8:50 [ 8688アクセス ]
 ―小泊までたずねて来てくれたかと思うと、ありがたいのだか、うれしいのだが、そんな事は、どうでもいいじゃ、まあ、よく来たなあ。「津軽」― 小泊にある「太宰とたけ再会の道」にある文学碑の1つ。太宰が小説執筆のためタケの家を訪ね、2人で運動会を眺めたあと、八重桜が咲く竜神様へお参りに行きます。 小説では2人きりのようだが、実際は近所の人達と6、...詳細を見る!
熊野神社 大イチョウ、黒松
2009/10/19 20:15 [ 8640アクセス ]
 境内には稲荷神社もあります。 熊野神社の境内にある4本の大きなイチョウで、樹齢は推定500年。 神社境内は氏子たちによってしっかりと整備されています。 同じ敷地には大きな黒松もあり、樹齢推定600年。 熊野神社のある地区は、いまも百万遍信仰が色濃く残るところ。鉦を叩きながら村中を廻り、村はずれでは数珠回しをします。これは、悪い疫病が村に入らぬ...詳細を見る!
木村菓子店隣り・太宰治文学碑
2009/10/20 8:55 [ 8609アクセス ]
 ―津軽へ来て、ぜひとも逢ってみたいひとがいた。私はその人を、自分の母だと思っているのだ。私の一生はその人に依って確定されたといってもいいかも知れない。「津軽」―「太宰とたけ再会の道」にある文学碑の1つ。 「津軽」で太宰は、幼少時代の子守であり、心の母ともいうべきたけに30年ぶりに会うのが、探訪の目的であり最大の願いでした。詳細を見る!
脇元海辺ふれあいゾーン
2009/10/20 9:09 [ 8587アクセス ]
 かつて鰊漁を生活の糧に暮らしていた脇元地区に「鰊御殿」を復元。資料や当時の漁具などを展示しており、ヒバ材を使ったバンガローや食堂、シャワー施設などがあります。 津軽半島の日本海沿岸はその昔、鰊や鰯漁が盛んでした。中でも脇元地区は鰊漁を生活の糧に暮らしていた地域。 しかし昭和20年頃から魚場は北海道方面へ移り、衰退の一途を辿ります。 ここに...詳細を見る!
太宰橋
2010/6/1 13:39 [ 8563アクセス ]
 芦野公園内にある橋です。資材は金木町喜良市で生産された「あすなろ」(ひば)を使用しております。詳細を見る!
桜松橋
2010/6/1 13:41 [ 8516アクセス ]
 芦野湖をまたぐ吊り橋「桜松橋」。ここから見る湖畔の桜もまた格別です。すぐ横には太宰治文学碑があります。 桜松橋を渡ると、芦野湖に浮かぶ橋で日本で第2位の長さの「夢の浮橋」へたどり着きます。ここから見る桜もまた格別で、湖面を優雅に歩くことができます。詳細を見る!
青森県近代文学館
2009/10/20 9:25 [ 8464アクセス ]
 東北自動車道青森中央I.Cから車で約3分。青森県内の文学情報を取得後、じっくり青森県文学散歩を楽しんではいかがでしょうか。太宰のエヴァーシャープの万年筆は必見。 青森県を代表する13人の作家を中心に、写真や自筆原稿など文学資料を展示。 人気作家・太宰治のコーナーには、旧制弘前高校時代のお茶目な写真や、「人間失格」第二の手記の草稿、「御伽草子」...詳細を見る!
立野神社 セン
2009/10/19 20:13 [ 8439アクセス ]
 津軽地域で神社を見かけたときは、鳥居に注目です。鬼がいます。全国的にみても鳥居に鬼が取り付けられているのは津軽地域以外ありません。神社ごとの鬼の特徴も見所です。 地元民に親しまれている立野神社へと向かう、参道にある樹齢500年のセンノキ。 立野神社は、古い街道近くにある神社で、風の神様が祀られています。東からの強風ヤマセがもたらす冷害を鎮...詳細を見る!
太宰治銅像
2009/10/19 19:48 [ 8363アクセス ]
 芦野公園内の太宰治文学碑近くにあり、生誕百年を記念して設置されました。太宰の目の方向が生家を見つめているように建てられています。 太宰治の生誕百年を記念し、生誕百年記念日の6月19日、五所川原市金木の芦野公園に建立された太宰治銅像。太宰の文学功績を讃えようと、太宰治銅像建立実行委員会が建立しました。 銅像は、東京都三鷹市の自宅付近を散歩し...詳細を見る!
仁太坊生誕150周年記念碑
2010/6/1 12:01 [ 8332アクセス ]
 2007年7月に、津軽三味線の始祖仁太坊(にたぼう)の生誕150年を記し、弘前市の津軽三味線研究家大條和雄さんが発案し神原地区の住民で組織した実行委員会(三上正代表)、全日本津軽三味線友の会東京支部(斉藤重雄支部長)などが協力して建立されました。 仁太坊(本名秋元仁太郎)は1857年7月7日、同市金木町神原生まれ。病で失明した後に三味線の門付け...詳細を見る!

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