• 日本語
  • English
  • 韓国語
  • 中文
 
Clip to Evernote
 
トップ >  奥津軽観光 >  観光スポット >  イベント

イベント

5 件

上のカテゴリへ全体地図で見る
並び替え|観光スポット名|人気度 ▼

1 - 5 件目 ( 5 件中)   


芦野公園太宰治文学碑
2009-10-19 19:45 [ 11993アクセス ]
 文学碑中央の鉄格子は、「人生には狭い険しい門がある」を意味しています。 五所川原市金木町にある、芦野湖を含む約80haの自然公園。日本さくら名所百選に選ばれた、2,200本の桜と1,800本の老松が湖畔に広がる景勝地です。 公園内にある太宰治文学碑には、ヴェルレーヌの詩の一節「撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」と記され、碑の最上部には太宰の生...詳細を見る!


仁太坊
2009-10-19 18:51 [ 8762アクセス ]
 津軽三味線の始祖、仁太坊こと秋元仁太郎は、生後間もなく母を失い8歳で失明。11歳で父をも失い、天涯孤独の身で三味線を習いました。 当時、目の不自由な男が所属する当道座には、身分が低く入れず、門付け芸人として蔑まれながらも、叩き奏法や八人芸を編み出し、現在の津軽三味線の原型を創ったそうです。 その功績をたたえて作られた津軽三味線会館では、屋...詳細を見る!

十三の砂山
2009-10-19 19:56 [ 5746アクセス ]
 かぼそく、弱々しく、染みとおるような哀憫をおびた十三の砂山の民謡は、心のふるさとを呼び戻し昔人の霊を慰める鎮魂の唄にも聞こえ、夏まつりとして開催されています。 五所川原市(旧市浦村十三)に伝わる盆踊り唄。 十三港は、古文書「十三往来」によると中世の頃に日本七港の一つとして栄え、米穀木材を積んだ諸国の船が出入りして賑わっていたそうです。...詳細を見る!

  タグ :   盆踊り 津軽 十三湖 十三港
嘉瀬の奴踊り
2009-10-19 19:52 [ 5321アクセス ]
 主人の不遇を慰め役人を風刺した百姓たちの盆踊り。昭和44年に県無形民俗文化財に指定されました。 昭和44年県無形民俗文化財指定。 古くから伝わる田植え踊りで、津軽4代藩主信政公の命により、藩士鳴海伝右衛門が嘉瀬の新田開墾に全力を尽くしたものの、同僚のざん言により不遇な日々を過ごしていました。伝右衛門の忠僕奴徳助が主人の不遇を慰めようとして...詳細を見る!

金木さなぶり荒馬
2009-10-19 19:54 [ 4564アクセス ]
 お殿様のさっそうとした英姿を讃え、豊穣を願う農村の踊りです。昭和56年に県無形民俗文化財に指定されました。 新田開発が進捗するに従い、金木地方の水田開発も進められ、農村の虫祭りも賑やかになり行事化したもの。 天保年間、津軽藩主信政公が金木村を訪れ、八幡宮に五穀豊穣と武運長久の御祈願を行い、藩主は馬上豊かに馬の手綱をとり、供奴二人が左右...詳細を見る!

1 - 5 件目 ( 5 件中)   


太宰倶楽部とは
新規会員登録
Myルートガイド
 
facebook公式ページヘ
奥津軽を楽しむ
津軽の味
津軽を体験
おすすめ観光ルート
年間イベント案内