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自然・景観

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蟹田観瀾山太宰治文学碑
2009-10-20 9:38 [ 16114アクセス ]
 太宰治が「津軽」執筆時にN君たちと登った小山で蟹田町、漁港、陸奥湾がすべて見渡せる場所。下北半島の仏ヶ浦も見ることができます。 太宰が「津輕」執筆時にN君たちと登った小山が観瀾山。 展望所からは、蟹田の町や漁港のほか、陸奥湾が見渡せ、晴れた日には対岸の下北半島の仏ヶ浦も見ることができます。 観瀾山公園の中に建立されている文学碑には「か...詳細を見る!


十二本ヤス
2009-10-19 20:17 [ 13251アクセス ]
 十二本ヤスの周りにも数多く枝分かれしているヒバの大木が数本あります。神木とされる十二本ヤスの周囲は、ほとんど人の手が入っていない古い森です。 五所川原市金木町喜良市にある、樹齢800年以上という日本一のヒバの大木。 幹の途中で12本に枝が分かれて、ちょうど魚を突いて取るヤスの形をしているところから、「十二本ヤス」と呼ばれるようになりました。 ...詳細を見る!

芦野公園太宰治文学碑
2009-10-19 19:45 [ 12241アクセス ]
 文学碑中央の鉄格子は、「人生には狭い険しい門がある」を意味しています。 五所川原市金木町にある、芦野湖を含む約80haの自然公園。日本さくら名所百選に選ばれた、2,200本の桜と1,800本の老松が湖畔に広がる景勝地です。 公園内にある太宰治文学碑には、ヴェルレーヌの詩の一節「撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」と記され、碑の最上部には太宰の生...詳細を見る!

十三湖
2009-10-20 9:11 [ 11108アクセス ]
 淡水と海水が入り交じる汽水湖で、日本有数のヤマトシジミの産地です。また、鎌倉時代から室町期にかけて数々の貿易を行い、北国第一の湊として栄えたと伝えられています。 津軽平野の北端にある十三湖は、世界自然遺産白神山地と霊峰岩木山を源流とする岩木川の淡水と、日本海の海水が混ざり合った汽水湖。 中世の頃には安東氏が支配し、貿易港として賑わいを...詳細を見る!

乾橋(いぬいばし)
2009-10-19 19:50 [ 10288アクセス ]
 市内を流れる岩木山に掛かる橋。作家・太宰治が小説「津軽」で、中畑慶吉宅を訪問した際に娘のけいちゃんに案内され、子守だった越野たけとの思い出を語った場所です。 小説「津軽」本編に登場する、五所川原市の岩木川に架かる橋。 彼は岩木川を見るために、結婚をあさってに控えたおけいちゃんに、この橋まで案内してもらったという。 五所川原は、太宰が母...詳細を見る!

旧修練農場 弘大金木農場
2009-10-19 20:20 [ 10080アクセス ]
 「津軽」の舞台のひとつ。小説の中で「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている場所。ここから見る岩木山はとても女らしく端正で華奢です。 現在の弘前大学・農学生化学部生物共生教育研究センター金木農場。 「津軽」の舞台のひとつで、高流山へ向かう途中で「お婿さん」と立ち寄ります。太宰が小説の中で、「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている...詳細を見る!

三柱神社 ケヤキ
2009-10-19 20:11 [ 8782アクセス ]
 もとあった観音堂は、神仏分離で三柱神社となり八幡宮へ合祀となる。仏像は行方不明となり、現仏像は太宰の祖母イシが寄進。集印所目印は「第十三番川倉観音集印所」看板。 三柱神社の社殿近くにある、悠久の時を見守り続けてきた樹齢500年のケヤキの大木。 また、境内には、創建1668年の川倉芦野観音堂もあり、津軽三十三霊場第13番目の札所に数えられています。詳細を見る!

浅虫温泉
2009-10-20 9:34 [ 8539アクセス ]
 浅虫海岸のシンボル「裸島」その名の通り裸の巨岩である。親子の悲しい伝説も残っています。 平安時代、法然がこの地を訪れた時、傷ついた鹿が湯浴みするのを見て発見した温泉。 海岸では、海水浴やウインドサーフィン、ヨット、釣り、森林浴、湯治が楽しめます。 「トカトントン」の舞台となり、「思ひ出」にも登場。 椿館のご主人によると、津島家でも浅虫...詳細を見る!

嘉瀬観音山(嘉瀬スキー場)
2009-10-19 20:31 [ 8501アクセス ]
 観音山の高台からは、広く金木を見渡せます。津軽半島を縦断する山脈や眼下に広がる町並みを背景に写真撮影してはいかがでしょうか。 嘉瀬駅から東へ徒歩で約10分程の場所。標高70~90mで、松林に囲まれています。 東には、梵珠山脈の連なりが見渡せ、中央には大倉岳(676m)、袴越岳(627m)連峰、西は金木新田、西南には秀峰岩木山(1,625m)、北西には権現崎が見...詳細を見る!

馬禿山
2009-10-19 20:29 [ 8368アクセス ]
 馬禿山のすぐ近くまでは、車で進めますが、林道のため舗装されていません。どうしても禿げている場所に登りたい人は、登山道がないため自己責任で登ってください。 標高175mの馬禿山。中腹にある赤土の部分が八の字に禿げていて樹木が無く、小山の二箇所に草木が生えていない場所(シラス地層)があります。 奥州平泉で自害したといわれている源義経が、伝説では生...詳細を見る!

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