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津軽鉄道金木駅
2009-10-19 20:34 [ 13925アクセス ]
 昭和5年開業。五所川原から中里まで20.7kmの広大な田園地帯を走る津軽鉄道は、奥津軽のシンボル的存在です。 夏は、各車両に風鈴や短冊が下げられた「風鈴列車」、秋には鈴虫の籠が取り付けられた「鈴虫列車」、そして冬は、車内にダルマストーブが設置された「ストーブ列車」となって、車窓から銀世界を満喫することができます。 現在の金木駅は、交流プラザが併...詳細を見る!


津軽三味線会館
2009-10-19 18:45 [ 11430アクセス ]
 津軽三味線発祥の地で1日4回の生演奏が聴けます。また、津軽三味線の歴史や世界の弦楽器を紹介している展示室があります。 津軽三味線の始祖と呼ばれる仁太坊や、その弟子たち、津軽三味線の神様とされた白川軍八郎らをたたえ、平成12年(2000)に開館。 展示室には、過酷な運命を背負った盲人達が、命をかけてあみだした数々の奏法によって誕生した津軽三味線の歴...詳細を見る!

立佞武多の館
2009-10-19 18:43 [ 11012アクセス ]
 この冬お勧め「つくね芋定食」。つくね芋は五所川原の特産品。まずは食べて気に入ったら物産コーナーで生のつくね芋を買って自宅で五所川原の味を楽しもう! 明治40年(1907)頃から、隣町まで見えたといわれ、子どもの頃の太宰も見ていたかも知れない巨大ねぷた。 大正時代に姿を消したが、平成10年(1998)、80年ぶりに立佞武多として復活しました。 「ヤッテマレ ヤ...詳細を見る!

2010-6-1 15:18 [ 9128アクセス ]
創業は正保年間(1644~1648年江戸中期)頃と、「津軽古今偉業記」に記されています。 「岩木正宗」の銘柄は津軽富士「岩木山」の伏流水で酒を仕込んだことに因んでつけられました。現在は純米酒を中心に酒造りを営んでいる。 現社長で16代目。杜氏は17代目が引き継いでいる。詳細を見る!
津軽金山焼
2009-10-19 20:36 [ 8700アクセス ]
 電動ロクロや手びねりの陶芸体験で世界に1つしかない作品を作りませんか。レストラン「パタータ」では薪窯で焼くピザ作り体験ができます。とっても楽しい体験ですよ。 かつてこの地にあった「須恵器」から強い影響を受けた津軽金山焼は、昭和60年(1985)、五所川原市金山地区に登り窯を作ったことにはじまります。 金山大溜池の底に堆積する良質の粘土を使い、釉薬...詳細を見る!

2010-6-1 13:29 [ 7290アクセス ]
 ニホンザルを始め、鹿や熊、アヒルなどといった動物たちが皆さんをお待ちしています。詳細を見る!
かなぎ元気村「かだるべぇ」
2010-5-11 14:15 [ 5579アクセス ]
 かなぎ元気村「かだるべぇ」とは、太宰治の津島家にゆかりのある傍島家の古民家をさまざまな分野の活動の場とし、次世代への伝統文化の伝承を目的とした施設です。平成21年度は、かなぎ里山大学校伝承スクールとして、環境と調和・共生してきた日本古来の里山文化、そして現代では触れることの少なくなった人の手によって受け継がれていく“ものづくり”の精神...詳細を見る!

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