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太宰

57 件

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並び替え|観光スポット名|人気度

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八幡宮参道
2009/10/19 20:03 [ 6805アクセス ]
 八幡宮には神楽の舞台があり、神楽の他に伝統芸能が披露される場所です。 斜陽館を中心とした通りに名前が付けられており、八幡宮の前が八幡宮参道と呼ばれています。 八幡宮は、明治38年大火焼失後、明治41年に竣工。拝殿は地元の白常建築部の建築で平成20年に築100年を迎えました。後ろの本殿は平成21年で築100年になります。 本殿は、津島家と同じ堀江組の建築に...詳細を見る!
仁太坊通り(小川町・米町)
2009/10/19 20:01 [ 7262アクセス ]
 劇場や映画館、多数の飲食店など娯楽の中心地として金木で最も賑わった地域です。 通称・下町と呼ばれるこの通りは、津軽三味線の始祖・仁太坊が門付けをして歩いた通りです。 仁太坊は、「坊様三味線」「乞食三味線」とさげすまれながらも、「叩き奏法」や「八人芸」を編み出し、弟子を育て、現在の津軽三味線の原型を創った人物。 仁太坊亡き後、その奏法や...詳細を見る!
メロス坂通り(南新町)
2009/10/19 20:00 [ 9051アクセス ]
 太宰治が実際に居住し作品を執筆した場所として実在する日本唯一の場所、太宰治疎開の家「旧津島家新座敷」がある通りです。 昭和5年、津軽鉄道開通に伴って出来た道路で、通称・南新町といわれています。 日本民間飛行家第一号・白戸榮之助生誕の地から太宰治疎開の家「新座敷」の通りで、太宰の作品「走れメロス」に因んで名付けられました。 津軽鉄道金木駅...詳細を見る!
荒馬通り(北新町)
2009/10/19 19:59 [ 7396アクセス ]
 かつての旧役場、旧営林署、旧消防署等の行政地区として栄えた通り。今でも五所川原市役所金木総合支所や金木郵便局、金木商工会などが立ち並んでいます。 五所川原市役所金木総合支所から、金木郵便局、妙乗寺、金木商工会の通りの名称。 津軽鉄道金木駅から寺町へ通じる山手の道は、かつて、旧役場、旧営林署、旧消防署等の行政地区として栄えました。 金木...詳細を見る!
高山稲荷神社
2009/10/19 19:57 [ 11659アクセス ]
 無数の赤い鳥居が曲線を描きながら続く独特の景色が広がっています。参集殿は宿泊施設としても利用可能です。 七里長浜を望む高台にある高山稲荷神社は、五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として信仰を集めています。御祭神は稲荷大神。 100段あまりの石段を登って拝殿に出ると、眼下には龍神を祀る龍神社、小神祀公園があり、無数の赤い鳥居が曲線を描きなが...詳細を見る!
乾橋(いぬいばし)
2009/10/19 19:50 [ 13175アクセス ]
 市内を流れる岩木山に掛かる橋。作家・太宰治が小説「津軽」で、中畑慶吉宅を訪問した際に娘のけいちゃんに案内され、子守だった越野たけとの思い出を語った場所です。 小説「津軽」本編に登場する、五所川原市の岩木川に架かる橋。 彼は岩木川を見るために、結婚をあさってに控えたおけいちゃんに、この橋まで案内してもらったという。 五所川原は、太宰が母...詳細を見る!
芦野公園太宰治文学碑
2009/10/19 19:45 [ 16227アクセス ]
 文学碑中央の鉄格子は、「人生には狭い険しい門がある」を意味しています。 五所川原市金木町にある、芦野湖を含む約80haの自然公園。日本さくら名所百選に選ばれた、2,200本の桜と1,800本の老松が湖畔に広がる景勝地です。 公園内にある太宰治文学碑には、ヴェルレーヌの詩の一節「撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」と記され、碑の最上部には太宰の生...詳細を見る!
金木小学校太宰治碑
2009/10/19 19:43 [ 11062アクセス ]
 太宰が実際に通った金木尋常小学校は、現在の公立金木病院の駐車場に建っていました。さらに時代をさかのぼると津軽藩の御蔵がありました。 芦野公園の近く、太宰が通った旧明治高等小学校(現・五所川原市立金木小学校)の校庭に建立されている太宰治碑。 「微笑誠心 修治」と彫られた刻字は、昭和11年、太宰治が兄文治に宛てた「太宰治 津島文治宛書簡」の封...詳細を見る!
思い出広場
2009/10/19 19:41 [ 9094アクセス ]
 生家から旧組合立明治高等小学校跡へ続く道端にあり、太宰治の作品名プレートで囲まれた憩いの広場です。 太宰の作品名プレートが壁に埋め込まれた休憩スペース。 太宰が高等小学校に通うため、この付近を通過したと思われますが、現在の通りは新道で当時は少し遠回りをし、この辺りを通学したようです。 子ども達に郷土の生んだ作家に親しんでもらい、金木を...詳細を見る!
南台寺
2009/10/19 19:37 [ 11670アクセス ]
 津島家寄贈の鐘楼があります。鐘の上部には太宰の兄・文治の名前が見えます。本堂内の金色の飛天彫刻欄間や龍や虎の板戸絵が目を引きます。 太宰の実家・津島家代々の菩提寺である南台寺。 戦時中にアメリカ軍の直撃爆弾を受けたが、被害はありませんでした。 津島家寄贈の鐘楼があり、太宰は小さい頃よくお寺まいりをさせられたそうです。詳細を見る!
雲祥寺
2009/10/19 19:33 [ 18765アクセス ]
 太宰通りに面し、境内には、太宰が回した後生車、樹齢500年以上の老松、本堂内の十王曼荼羅掛け絵図があり、ちょっと恐ろしい体験ができます。ぜひ、後生車を回してみてください。 子守のタケの菩提寺。太宰はタケに連れられてよくこの寺に遊びに来ました。そしてこの寺で、地獄極楽の御絵掛地・十王曼荼羅を観たり、幼い子どもの供養になるといわれている後生車...詳細を見る!
津軽鉄道
2009/10/19 19:19 [ 13938アクセス ]
 津軽鉄道では、四季をとおして「ストーブ列車」「風鈴列車」「鈴虫列車」等を運行。また、トレインアテンダントが乗車して、沿線の観光案内やおもてなしをしております。 昭和3年(1928)開通の津軽鉄道は、津軽五所川原を起点に太宰治の生家が残る金木を経由し、津軽中里まで津軽半島を20.7キロメートル縦断する鉄道。 季節の音色が美しい夏の風鈴列車や、秋の鈴虫列...詳細を見る!
川倉賽の河原地蔵尊
2009/10/19 19:15 [ 12555アクセス ]
 幼少にして亡くなった子供の名前を書いた2,000体もの地蔵や、人形堂には未婚の男女の霊を供養するための人形が供えられ、毎年大祭には、イタコによる口寄せが行われている。 恐山と並ぶ津軽の霊場。 川倉地蔵尊に関する伝説は古く、数千年前、この地方の天空に不思議な御燈明が飛来した時、その光に照らされた場所から発見されたと言い伝えられています。 例大祭...詳細を見る!
喫茶店「駅舎」(芦野公園駅旧駅舎)
2009/10/19 19:00 [ 25676アクセス ]
 太宰治が好きだった弘前土手町の珈琲屋「万茶ン」の「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った馬まんがおすすめです。また、津軽鉄道のホームからも入店できます。 昭和5年(1930)に作られた津軽鉄道芦野公園駅。この辺りは太宰が子どもの頃に遊んだ場所です。 昭和19年(1944)、小説執筆のため津軽を訪れた太宰は、子守のタケに逢うために中里行きの津軽鉄道に乗車...詳細を見る!
ブドウ畑(駐車場)
2009/10/19 18:58 [ 6770アクセス ]
 現在の津軽三味線会館の大型バス駐車場にあたる場所は、元は津島家の敷地で、ブドウ畑だったといわれています。 梅、栗、クルミなどもありましたが、ブドウにはことのほか手がかけられ、三間に二間ほどの広さで、2メートルほどの高さの柵が作られていました。侵入して荒らすものを防ぐため、よし簀で四方を囲ったほどだったそうです。 太宰は小説「思ひ出」の中...詳細を見る!
太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)
2009/10/19 18:55 [ 44501アクセス ]
 今まで目にすることができなかったため、太宰ファンにとっては、訪ねて見たいあこがれの場所です。 大正11年、太宰の兄・文治夫婦の新居として建てられた津島家の離れ。斜陽館と同じ和洋折衷の重厚な建物です。 現在地へ曳き家移転し津島家が手放したあとは2度所有者が変わり、現在の所有者が平成18年秋から「太宰治疎開の家」として一般公開を始めました。 疎開...詳細を見る!
斜陽館
2009/10/19 18:41 [ 36661アクセス ]
 2階の廊下から真正面に見える夕日が情緒的でとても美しい。同時に、外観もレンガが夕日を浴びオレンジ色に輝きます。シャッターチャンスです。 太宰が生まれる2年前の明治40年(1907)、父・津島源右衛門によって建てられた豪邸。和洋折衷・入母屋造りの建物は、米蔵にいたるまで青森ひばが使用され、どっしりした重厚感が特徴となっています。 国の重要文化財建造...詳細を見る!

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