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その他

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人物 (2)
鉄道 (1)
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津軽鉄道金木駅
2009-10-19 20:34 [ 13927アクセス ]
 昭和5年開業。五所川原から中里まで20.7kmの広大な田園地帯を走る津軽鉄道は、奥津軽のシンボル的存在です。 夏は、各車両に風鈴や短冊が下げられた「風鈴列車」、秋には鈴虫の籠が取り付けられた「鈴虫列車」、そして冬は、車内にダルマストーブが設置された「ストーブ列車」となって、車窓から銀世界を満喫することができます。 現在の金木駅は、交流プラザが併...詳細を見る!


十二本ヤス
2009-10-19 20:17 [ 12860アクセス ]
 十二本ヤスの周りにも数多く枝分かれしているヒバの大木が数本あります。神木とされる十二本ヤスの周囲は、ほとんど人の手が入っていない古い森です。 五所川原市金木町喜良市にある、樹齢800年以上という日本一のヒバの大木。 幹の途中で12本に枝が分かれて、ちょうど魚を突いて取るヤスの形をしているところから、「十二本ヤス」と呼ばれるようになりました。 ...詳細を見る!

仁太坊
2009-10-19 18:51 [ 8693アクセス ]
 津軽三味線の始祖、仁太坊こと秋元仁太郎は、生後間もなく母を失い8歳で失明。11歳で父をも失い、天涯孤独の身で三味線を習いました。 当時、目の不自由な男が所属する当道座には、身分が低く入れず、門付け芸人として蔑まれながらも、叩き奏法や八人芸を編み出し、現在の津軽三味線の原型を創ったそうです。 その功績をたたえて作られた津軽三味線会館では、屋...詳細を見る!

三柱神社 ケヤキ
2009-10-19 20:11 [ 8581アクセス ]
 もとあった観音堂は、神仏分離で三柱神社となり八幡宮へ合祀となる。仏像は行方不明となり、現仏像は太宰の祖母イシが寄進。集印所目印は「第十三番川倉観音集印所」看板。 三柱神社の社殿近くにある、悠久の時を見守り続けてきた樹齢500年のケヤキの大木。 また、境内には、創建1668年の川倉芦野観音堂もあり、津軽三十三霊場第13番目の札所に数えられています。詳細を見る!

熊野神社 大イチョウ、黒松
2009-10-19 20:15 [ 6645アクセス ]
 境内には稲荷神社もあります。 熊野神社の境内にある4本の大きなイチョウで、樹齢は推定500年。 神社境内は氏子たちによってしっかりと整備されています。 同じ敷地には大きな黒松もあり、樹齢推定600年。 熊野神社のある地区は、いまも百万遍信仰が色濃く残るところ。鉦を叩きながら村中を廻り、村はずれでは数珠回しをします。これは、悪い疫病が村に入らぬ...詳細を見る!

仁太坊生誕150周年記念碑
2010-6-1 12:01 [ 6388アクセス ]
 2007年7月に、津軽三味線の始祖仁太坊(にたぼう)の生誕150年を記し、弘前市の津軽三味線研究家大條和雄さんが発案し神原地区の住民で組織した実行委員会(三上正代表)、全日本津軽三味線友の会東京支部(斉藤重雄支部長)などが協力して建立されました。 仁太坊(本名秋元仁太郎)は1857年7月7日、同市金木町神原生まれ。病で失明した後に三味線の門付け...詳細を見る!
立野神社 セン
2009-10-19 20:13 [ 6366アクセス ]
 津軽地域で神社を見かけたときは、鳥居に注目です。鬼がいます。全国的にみても鳥居に鬼が取り付けられているのは津軽地域以外ありません。神社ごとの鬼の特徴も見所です。 地元民に親しまれている立野神社へと向かう、参道にある樹齢500年のセンノキ。 立野神社は、古い街道近くにある神社で、風の神様が祀られています。東からの強風ヤマセがもたらす冷害を鎮...詳細を見る!

合資会社金木銀行
2010-2-17 19:33 [ 2881アクセス ]
 明治30年(1897)7月17日設立。資本金1万円。同族会社。背の高い厳重な柵の奥に、切妻屋根の和洋折衷、どこか簡素な教会を思わせる。 大正8年3月「株式会社金木銀行」に改称。 昭和13年8月11日、第五十九銀行に買収され、株式会社第五十九銀行金木支店となる。 その後、合併が進み現在の青森銀行となる。詳細を見る!
金木警察署跡
2010-2-17 18:02 [ 2688アクセス ]
 現在地に金木警察署があったのは、大正10年~昭和38年の間。地主である津島家を守護する役割として配置された。 明治8年5月、五所川原村に第五大区警察出張所が設けられ、金木村にその分署として、金木村第三巡査屯所ができ、事務を執るようになった。これが金木警察署のはじまり。金木、嘉瀬、喜良市、武田の4ヶ村を管轄区とした。 明治11年3月中里...詳細を見る!
金木郵便局
2010-2-17 18:05 [ 2606アクセス ]
 津島家内にも電話が設置されていたという個室がある。大正七年に津島源右衛門が作成した金木俯瞰絵図には、津島邸の北隣に郵便局が記載されている。  当時の局長は津島忠次郎で津島家の親戚である。忠次郎のヤマ原商店と津島邸の間に郵便局があった。創設時の名称は、金木村郵便取扱所。一階で郵便・貯金等の業務を扱い、二階では電話等の通信業務をおこなって...詳細を見る!

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