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町並み・跡地

14 件

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2010/6/1 14:50 [ 8262アクセス ]
 旧津島家新座敷から雲祥寺に抜ける斜陽館の裏通りで、別な角度から見る斜陽館も楽しむことができます。 生花店や酒場、美容院などもあります。詳細を見る!
階段国道
2009/10/20 9:51 [ 10746アクセス ]
 津軽半島の最北端、竜飛岬が国道339号線の果て、一般住宅の軒下から362段の階段があり、これが国道? でも登りきった竜飛崎から見る眺めは格別です。ただし、強風に注意して下さい。 国道339号線、全国で唯一の歩行者専用階段国道。 国道に認定されたのは昭和49年(1974)、階段の入口には国道の標識がしっかりと立っています。 龍飛バス停と龍飛崎灯台を結ぶ361段の階...詳細を見る!
組合立明治高等小学校跡碑金木小学校プール側
2009/10/19 20:40 [ 9819アクセス ]
 金木小学校プール側にあります。思い出広場から芦野公園にむかう道端に建っています。県や市町村をまたいで学校を設立する場合、組合を作ります。 地方公共団体の組合による設立で、組合立明治高等小学校は、金木、嘉瀬、喜良市、武田の4ヵ村組合の創立。現在の金木小学校敷地にありました。 大正11年(1922)、太宰が尋常小学校を卒業後、太宰の成績が優秀なのは、...詳細を見る!
金木尋常小学校跡(公立金木病院駐車場中央付近)
2009/10/19 20:38 [ 8243アクセス ]
 八幡宮の境内にあった寺子屋が、明治5年の学制発布により小学校へ。明治35年、旧御蔵屋敷だった場所に尋常小学校が新築されました。 大正3年、太宰は就学前から文字が読めたため、5歳頃からこの小学校に通っていたといわれ、子守のタケが学校に連れて行ったそうです。 向かいにあった金木銀行の一室を、当時小学校教師の三上やゑが間借りし、叔母のきゑと仲がよ...詳細を見る!
斜陽館通り(本町)
2009/10/19 20:06 [ 8873アクセス ]
 太宰治の生家「斜陽館」が通りの中心で存在感をたっぷり放っています。近隣には津軽三味線会館、物産館「マディニー」があります。 国指定重要文化財の太宰治記念館「斜陽館」から、国登録有形文化財旧西澤家住宅、金木観光物産館「マディニー」、青森銀行、みちのく銀行、青い森信用金庫のある通りは、斜陽館通りと呼ばれています。 かつて、旧津島家の周りに...詳細を見る!
太宰通り
2009/10/19 20:04 [ 7991アクセス ]
 太宰の教養・道徳観に影響を与えた寺社群が立ち並ぶ通りです。地獄絵図・後生車の雲祥寺、津島家の菩提寺南台寺、津軽三味線会館がある通りです。 太宰治の生家・斜陽館を中心とした通りには、それぞれ名前が付けられており、雲祥寺前が太宰通りと呼ばれています。そして、斜陽館すぐ近くには商店街が形成され、こちらは「太宰通り商店街」と呼ばれ、地元の人に...詳細を見る!
八幡宮参道
2009/10/19 20:03 [ 6805アクセス ]
 八幡宮には神楽の舞台があり、神楽の他に伝統芸能が披露される場所です。 斜陽館を中心とした通りに名前が付けられており、八幡宮の前が八幡宮参道と呼ばれています。 八幡宮は、明治38年大火焼失後、明治41年に竣工。拝殿は地元の白常建築部の建築で平成20年に築100年を迎えました。後ろの本殿は平成21年で築100年になります。 本殿は、津島家と同じ堀江組の建築に...詳細を見る!
仁太坊通り(小川町・米町)
2009/10/19 20:01 [ 7262アクセス ]
 劇場や映画館、多数の飲食店など娯楽の中心地として金木で最も賑わった地域です。 通称・下町と呼ばれるこの通りは、津軽三味線の始祖・仁太坊が門付けをして歩いた通りです。 仁太坊は、「坊様三味線」「乞食三味線」とさげすまれながらも、「叩き奏法」や「八人芸」を編み出し、弟子を育て、現在の津軽三味線の原型を創った人物。 仁太坊亡き後、その奏法や...詳細を見る!
メロス坂通り(南新町)
2009/10/19 20:00 [ 9051アクセス ]
 太宰治が実際に居住し作品を執筆した場所として実在する日本唯一の場所、太宰治疎開の家「旧津島家新座敷」がある通りです。 昭和5年、津軽鉄道開通に伴って出来た道路で、通称・南新町といわれています。 日本民間飛行家第一号・白戸榮之助生誕の地から太宰治疎開の家「新座敷」の通りで、太宰の作品「走れメロス」に因んで名付けられました。 津軽鉄道金木駅...詳細を見る!
荒馬通り(北新町)
2009/10/19 19:59 [ 7396アクセス ]
 かつての旧役場、旧営林署、旧消防署等の行政地区として栄えた通り。今でも五所川原市役所金木総合支所や金木郵便局、金木商工会などが立ち並んでいます。 五所川原市役所金木総合支所から、金木郵便局、妙乗寺、金木商工会の通りの名称。 津軽鉄道金木駅から寺町へ通じる山手の道は、かつて、旧役場、旧営林署、旧消防署等の行政地区として栄えました。 金木...詳細を見る!
乾橋(いぬいばし)
2009/10/19 19:50 [ 13175アクセス ]
 市内を流れる岩木山に掛かる橋。作家・太宰治が小説「津軽」で、中畑慶吉宅を訪問した際に娘のけいちゃんに案内され、子守だった越野たけとの思い出を語った場所です。 小説「津軽」本編に登場する、五所川原市の岩木川に架かる橋。 彼は岩木川を見るために、結婚をあさってに控えたおけいちゃんに、この橋まで案内してもらったという。 五所川原は、太宰が母...詳細を見る!
金木小学校太宰治碑
2009/10/19 19:43 [ 11062アクセス ]
 太宰が実際に通った金木尋常小学校は、現在の公立金木病院の駐車場に建っていました。さらに時代をさかのぼると津軽藩の御蔵がありました。 芦野公園の近く、太宰が通った旧明治高等小学校(現・五所川原市立金木小学校)の校庭に建立されている太宰治碑。 「微笑誠心 修治」と彫られた刻字は、昭和11年、太宰治が兄文治に宛てた「太宰治 津島文治宛書簡」の封...詳細を見る!
赤~いりんごの並木道
2009/10/19 19:26 [ 8889アクセス ]
 一ツ谷地区には、果肉、花、若葉、枝までもが赤いという大変珍しい「赤~いりんご」の木が約380本、1kmに渡り植栽され、春には赤~い花が、秋には真紅の実で町を彩ります。 五所川原市の特産品として知られ、皮はもちろん花も果肉も赤く世界的にも珍しい「赤~いりんご」。 五所川原市内一ツ谷地区に約1kmにわたって植栽し、並木道として整備した道路が「赤~いり...詳細を見る!
ブドウ畑(駐車場)
2009/10/19 18:58 [ 6770アクセス ]
 現在の津軽三味線会館の大型バス駐車場にあたる場所は、元は津島家の敷地で、ブドウ畑だったといわれています。 梅、栗、クルミなどもありましたが、ブドウにはことのほか手がかけられ、三間に二間ほどの広さで、2メートルほどの高さの柵が作られていました。侵入して荒らすものを防ぐため、よし簀で四方を囲ったほどだったそうです。 太宰は小説「思ひ出」の中...詳細を見る!

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