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神社・仏閣

16 件

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2010/6/1 14:44 [ 8016アクセス ]
 創立年月日不詳。 寛永の頃、 藤右エ門という者が、 金神林に於ける大木の根元にて奇異の三石を発見し、 霊夢に依り三宝荒神と崇め奉る。  明治四年愛宕神社と改める。 詳細を見る!
2010/6/1 14:16 [ 9172アクセス ]
 正徳4(1714)年8月21日、金木村に、開基檀越、荒関利右ェ門の土地寄進により寺院を建立しました。 文化14年に庫裏を建造、慶応3年に全山消失、明治17年に再建し、大正9年20世大明院日実の代に鐘楼堂を建造。昭和21年に21世日霓が本堂屋根をトタン葺に改造し、昭和54年に22世日明が本堂改築、戦時に没収された鐘楼を新調、平成2年に庫...詳細を見る!
八幡宮
2009/11/9 15:30 [ 7927アクセス ]
 金木八幡宮は社殿の南北に鳥居がある珍しい神社です。もともとは南の鳥居だけだったそうですが、昔、藩の巡検でどうしても北から入ることになり、北の鳥居が建てられたそうです。 八幡宮の現在の社殿は、明治38年(1905)の大火で焼失し、3年後に復興。拝殿は、平成20(2008)で築100年を迎えました。本殿は津島家と同じ堀江組の作。 境内に寺子屋があり、祖母の指示で、太...詳細を見る!
円覚寺
2009/10/20 10:15 [ 8486アクセス ]
 国の重要文化財に指定されている薬師堂内厨子や船絵馬が奉納されています。また、船乗りたちが助かったお礼のために結っていたちょんまげを絵馬として奉納したものが公開されています。 深浦町にある円覚寺は、大同二丁亥年(807)、征夷大将軍坂上田村麻呂が蝦夷東征の時に、厩戸皇子作の十一面観世音菩薩を安置し、観音堂を建立したのがはじまりと伝えられています...詳細を見る!
義経寺
2009/10/20 9:41 [ 11344アクセス ]
 「義経が海路の平安を祈って建てられた寺」という伝説が残る寺です。 小説「津軽」の中で、太宰とN君が石の階段を上って訪れた義経寺は、源義経の伝説が残る寺。 義経主従は平泉から逃れ三厩に至り北海道へ渡る際、海の荒れを鎮めるため、岩頭で三日三晩観音様に祈願したところ白髪の翁が現れ 3 頭の竜馬を与えると告げます。観音様を厩石に安置し、馬に乗って無...詳細を見る!
常光寺・下宿跡
2009/10/20 9:31 [ 14903アクセス ]
常光寺や豊田家も含め、青森市内は昭和20年7月28日、予告されていた青森空襲で81%が消失しています。新型焼夷弾の実験で東北地方で最大の被害が出ました。 太宰は青森中学時代、金木からは遠くて通えないため、青森市寺町にあった叔母・きゑの後夫常吉の実家である呉服店・豊田太左衛門方に下宿していました。 隣接する常光寺は、棟方志功の菩提寺で、太...詳細を見る!
十二本ヤス
2009/10/19 20:17 [ 17436アクセス ]
 十二本ヤスの周りにも数多く枝分かれしているヒバの大木が数本あります。神木とされる十二本ヤスの周囲は、ほとんど人の手が入っていない古い森です。 五所川原市金木町喜良市にある、樹齢800年以上という日本一のヒバの大木。 幹の途中で12本に枝が分かれて、ちょうど魚を突いて取るヤスの形をしているところから、「十二本ヤス」と呼ばれるようになりました。 ...詳細を見る!
熊野神社 大イチョウ、黒松
2009/10/19 20:15 [ 8769アクセス ]
 境内には稲荷神社もあります。 熊野神社の境内にある4本の大きなイチョウで、樹齢は推定500年。 神社境内は氏子たちによってしっかりと整備されています。 同じ敷地には大きな黒松もあり、樹齢推定600年。 熊野神社のある地区は、いまも百万遍信仰が色濃く残るところ。鉦を叩きながら村中を廻り、村はずれでは数珠回しをします。これは、悪い疫病が村に入らぬ...詳細を見る!
立野神社 セン
2009/10/19 20:13 [ 8552アクセス ]
 津軽地域で神社を見かけたときは、鳥居に注目です。鬼がいます。全国的にみても鳥居に鬼が取り付けられているのは津軽地域以外ありません。神社ごとの鬼の特徴も見所です。 地元民に親しまれている立野神社へと向かう、参道にある樹齢500年のセンノキ。 立野神社は、古い街道近くにある神社で、風の神様が祀られています。東からの強風ヤマセがもたらす冷害を鎮...詳細を見る!
三柱神社 ケヤキ
2009/10/19 20:11 [ 10716アクセス ]
 もとあった観音堂は、神仏分離で三柱神社となり八幡宮へ合祀となる。仏像は行方不明となり、現仏像は太宰の祖母イシが寄進。集印所目印は「第十三番川倉観音集印所」看板。 三柱神社の社殿近くにある、悠久の時を見守り続けてきた樹齢500年のケヤキの大木。 また、境内には、創建1668年の川倉芦野観音堂もあり、津軽三十三霊場第13番目の札所に数えられています。詳細を見る!
南台寺 栗の古木
2009/10/19 20:09 [ 8251アクセス ]
 太宰の小説「帰去来」に登場し、今も現存する栗の大木。 南台寺は津島家の菩提寺で、明治42年(1909)から開かれている日曜学校があり、祖母いしの教育方針で、子守のタケが本を借りてきては太宰に読ませたそうです。 成人した太宰は、病気の母を見舞うために帰郷した時のことを「帰去来」に紹介。「墓の傍の栗の大木は、昔のままだった」と記しています。詳細を見る!
雲祥寺の老松
2009/10/19 20:08 [ 9273アクセス ]
 樹齢500年の老松。雲祥寺の歴史を長く見守ってきた貴重な存在です。 太宰が幼い頃、よく子守のタケに連れられて遊んだり、道徳を学んだりした曹洞宗の禅寺・雲祥寺。境内にあるのが樹齢500年以上といわれている赤松です。 慶長元年(1596)から開かれた雲祥寺の歴史より古く、雲祥寺が建立されたとき、この松を生かして、現在の場所が選ばれたのではないかと推測さ...詳細を見る!
高山稲荷神社
2009/10/19 19:57 [ 11641アクセス ]
 無数の赤い鳥居が曲線を描きながら続く独特の景色が広がっています。参集殿は宿泊施設としても利用可能です。 七里長浜を望む高台にある高山稲荷神社は、五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として信仰を集めています。御祭神は稲荷大神。 100段あまりの石段を登って拝殿に出ると、眼下には龍神を祀る龍神社、小神祀公園があり、無数の赤い鳥居が曲線を描きなが...詳細を見る!
南台寺
2009/10/19 19:37 [ 11647アクセス ]
 津島家寄贈の鐘楼があります。鐘の上部には太宰の兄・文治の名前が見えます。本堂内の金色の飛天彫刻欄間や龍や虎の板戸絵が目を引きます。 太宰の実家・津島家代々の菩提寺である南台寺。 戦時中にアメリカ軍の直撃爆弾を受けたが、被害はありませんでした。 津島家寄贈の鐘楼があり、太宰は小さい頃よくお寺まいりをさせられたそうです。詳細を見る!
雲祥寺
2009/10/19 19:33 [ 18745アクセス ]
 太宰通りに面し、境内には、太宰が回した後生車、樹齢500年以上の老松、本堂内の十王曼荼羅掛け絵図があり、ちょっと恐ろしい体験ができます。ぜひ、後生車を回してみてください。 子守のタケの菩提寺。太宰はタケに連れられてよくこの寺に遊びに来ました。そしてこの寺で、地獄極楽の御絵掛地・十王曼荼羅を観たり、幼い子どもの供養になるといわれている後生車...詳細を見る!
川倉賽の河原地蔵尊
2009/10/19 19:15 [ 12537アクセス ]
 幼少にして亡くなった子供の名前を書いた2,000体もの地蔵や、人形堂には未婚の男女の霊を供養するための人形が供えられ、毎年大祭には、イタコによる口寄せが行われている。 恐山と並ぶ津軽の霊場。 川倉地蔵尊に関する伝説は古く、数千年前、この地方の天空に不思議な御燈明が飛来した時、その光に照らされた場所から発見されたと言い伝えられています。 例大祭...詳細を見る!

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