津軽三味線発祥之地碑
 津軽三味線発祥の地である金木町。その元祖、神原の仁太坊(本名:秋元仁太郎 1857~1928)は金木町の出身で、苦難の末に生きるための芸として”叩き奏法”を造りだした。
 門下の「嘉瀬の桃」「白川軍八郎」らにより、やがて津軽三味線の基礎が築かれました。
住所芦野公園内
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