• 日本語
  • English
  • 韓国語
  • 中文
 
Clip to Evernote
 
トップ >  奥津軽観光 >  観光スポット >  地域 >  太宰ミュージアム(金木周辺)

太宰ミュージアム(金木周辺)

58 件

上のカテゴリへ全体地図で見る
並び替え|観光スポット名|人気度 ▼

1 - 10 件目 ( 58 件中)   前 1 2 3 4 5 6


斜陽館
2009-10-19 18:41 [ 29954アクセス ]
 2階の廊下から真正面に見える夕日が情緒的でとても美しい。同時に、外観もレンガが夕日を浴びオレンジ色に輝きます。シャッターチャンスです。 太宰が生まれる2年前の明治40年(1907)、父・津島源右衛門によって建てられた豪邸。和洋折衷・入母屋造りの建物は、米蔵にいたるまで青森ひばが使用され、どっしりした重厚感が特徴となっています。 国の重要文化財建造...詳細を見る!


太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)
2009-10-19 18:55 [ 29788アクセス ]
 今まで目にすることができなかったため、太宰ファンにとっては、訪ねて見たいあこがれの場所です。 大正11年、太宰の兄・文治夫婦の新居として建てられた津島家の離れ。斜陽館と同じ和洋折衷の重厚な建物です。 現在地へ曳き家移転し津島家が手放したあとは2度所有者が変わり、現在の所有者が平成18年秋から「太宰治疎開の家」として一般公開を始めました。 疎開...詳細を見る!

喫茶店「駅舎」(芦野公園駅旧駅舎)
2009-10-19 19:00 [ 20176アクセス ]
 太宰治が好きだった弘前土手町の珈琲屋「万茶ン」の「昭和のコーヒー」や金木特産の馬肉を使った馬まんがおすすめです。また、津軽鉄道のホームからも入店できます。 昭和5年(1930)に作られた津軽鉄道芦野公園駅。この辺りは太宰が子どもの頃に遊んだ場所です。 昭和19年(1944)、小説執筆のため津軽を訪れた太宰は、子守のタケに逢うために中里行きの津軽鉄道に乗車...詳細を見る!

津軽鉄道金木駅
2009-10-19 20:34 [ 15290アクセス ]
 昭和5年開業。五所川原から中里まで20.7kmの広大な田園地帯を走る津軽鉄道は、奥津軽のシンボル的存在です。 夏は、各車両に風鈴や短冊が下げられた「風鈴列車」、秋には鈴虫の籠が取り付けられた「鈴虫列車」、そして冬は、車内にダルマストーブが設置された「ストーブ列車」となって、車窓から銀世界を満喫することができます。 現在の金木駅は、交流プラザが併...詳細を見る!

雲祥寺
2009-10-19 19:33 [ 14469アクセス ]
 太宰通りに面し、境内には、太宰が回した後生車、樹齢500年以上の老松、本堂内の十王曼荼羅掛け絵図があり、ちょっと恐ろしい体験ができます。ぜひ、後生車を回してみてください。 子守のタケの菩提寺。太宰はタケに連れられてよくこの寺に遊びに来ました。そしてこの寺で、地獄極楽の御絵掛地・十王曼荼羅を観たり、幼い子どもの供養になるといわれている後生車...詳細を見る!

十二本ヤス
2009-10-19 20:17 [ 13702アクセス ]
 十二本ヤスの周りにも数多く枝分かれしているヒバの大木が数本あります。神木とされる十二本ヤスの周囲は、ほとんど人の手が入っていない古い森です。 五所川原市金木町喜良市にある、樹齢800年以上という日本一のヒバの大木。 幹の途中で12本に枝が分かれて、ちょうど魚を突いて取るヤスの形をしているところから、「十二本ヤス」と呼ばれるようになりました。 ...詳細を見る!

芦野公園太宰治文学碑
2009-10-19 19:45 [ 12659アクセス ]
 文学碑中央の鉄格子は、「人生には狭い険しい門がある」を意味しています。 五所川原市金木町にある、芦野湖を含む約80haの自然公園。日本さくら名所百選に選ばれた、2,200本の桜と1,800本の老松が湖畔に広がる景勝地です。 公園内にある太宰治文学碑には、ヴェルレーヌの詩の一節「撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」と記され、碑の最上部には太宰の生...詳細を見る!

津軽三味線会館
2009-10-19 18:45 [ 12251アクセス ]
 津軽三味線発祥の地で1日4回の生演奏が聴けます。また、津軽三味線の歴史や世界の弦楽器を紹介している展示室があります。 津軽三味線の始祖と呼ばれる仁太坊や、その弟子たち、津軽三味線の神様とされた白川軍八郎らをたたえ、平成12年(2000)に開館。 展示室には、過酷な運命を背負った盲人達が、命をかけてあみだした数々の奏法によって誕生した津軽三味線の歴...詳細を見る!

津軽鉄道
2009-10-19 19:19 [ 11478アクセス ]
 津軽鉄道では、四季をとおして「ストーブ列車」「風鈴列車」「鈴虫列車」等を運行。また、トレインアテンダントが乗車して、沿線の観光案内やおもてなしをしております。 昭和3年(1928)開通の津軽鉄道は、津軽五所川原を起点に太宰治の生家が残る金木を経由し、津軽中里まで津軽半島を20.7キロメートル縦断する鉄道。 季節の音色が美しい夏の風鈴列車や、秋の鈴虫列...詳細を見る!

旧修練農場 弘大金木農場
2009-10-19 20:20 [ 10345アクセス ]
 「津軽」の舞台のひとつ。小説の中で「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている場所。ここから見る岩木山はとても女らしく端正で華奢です。 現在の弘前大学・農学生化学部生物共生教育研究センター金木農場。 「津軽」の舞台のひとつで、高流山へ向かう途中で「お婿さん」と立ち寄ります。太宰が小説の中で、「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている...詳細を見る!

1 - 10 件目 ( 58 件中)   前 1 2 3 4 5 6


太宰倶楽部とは
新規会員登録
Myルートガイド
 
facebook公式ページヘ
奥津軽を楽しむ
津軽の味
津軽を体験
おすすめ観光ルート
年間イベント案内
近日開催イベント
  • 予定なし
イベント情報へ