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文化・歴史

67 件

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碑・像 (22)
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1 - 20 件目 ( 67 件中)   前 1 2 3 4


仁太坊の里碑
2010/6/1 16:07 [ 8235アクセス ]
 岩木川沿いに立つ、この地が仁太坊の里であることを示す記念碑です。詳細を見る!
2010/6/1 15:32 [ 11337アクセス ]
 太宰の『津軽』には、小泊小学校の運動会で太宰と子守の越野タケが再会する場面がある。この小学校を望む丘に記念館が立ち、太宰とタケの年譜や写真、映像などを展示している。2人の像も立つ。詳細を見る!
旧西沢家住宅
2010/6/1 15:23 [ 9978アクセス ]
西沢家は、北海道礼文島に鰊漁場を有し、財を得たといわれ、大正時代に旧金木町に転入し、戦前まで漁業と農業を営んでいた。昭和25年頃から旅館業を営み、昭和55年頃には飲食業を営むため増改築されている。 主屋は、入母屋造等の鉄板瓦棒葺屋根を複雑に組合わせ、玄関から北に中廊下を設け、 18畳座敷と次の間15畳等を配する。東に延びる2階家は1階に8畳2室、2階に1...詳細を見る!
2010/6/1 15:00 [ 7625アクセス ]
 金木町、賽の河原、川倉地蔵境内にある「津軽三味線塚」の碑です。詳細を見る!
2010/6/1 14:50 [ 8164アクセス ]
 旧津島家新座敷から雲祥寺に抜ける斜陽館の裏通りで、別な角度から見る斜陽館も楽しむことができます。 生花店や酒場、美容院などもあります。詳細を見る!
2010/6/1 14:44 [ 7939アクセス ]
 創立年月日不詳。 寛永の頃、 藤右エ門という者が、 金神林に於ける大木の根元にて奇異の三石を発見し、 霊夢に依り三宝荒神と崇め奉る。  明治四年愛宕神社と改める。 詳細を見る!
2010/6/1 14:22 [ 7900アクセス ]
 斜陽館や津軽三味線会館、南台寺に近い、浄土宗の寺院です。 主な行事は、法要、元祖法然上人の法事の御忌法要、浄土三部経の教示に依る十夜法要、修正会、彼岸会、盂蘭盆会、毎月の御講会など。詳細を見る!
2010/6/1 14:16 [ 9085アクセス ]
 正徳4(1714)年8月21日、金木村に、開基檀越、荒関利右ェ門の土地寄進により寺院を建立しました。 文化14年に庫裏を建造、慶応3年に全山消失、明治17年に再建し、大正9年20世大明院日実の代に鐘楼堂を建造。昭和21年に21世日霓が本堂屋根をトタン葺に改造し、昭和54年に22世日明が本堂改築、戦時に没収された鐘楼を新調、平成2年に庫...詳細を見る!
2010/6/1 14:12 [ 8064アクセス ]
 近世の日本海で隆盛した北前船の歴史を多方面からとらえ、様々な角度から紹介しています。 現存する貴重な資料の内容やそれが持つ意味をわかりやすく伝えることで、北前船に興味を抱き、知識を深め、往時を思い馳せながら、創造できる展示空間を展開していきます。 北前船の模型は700石積弁才船を3分の1の縮尺で複製したものです。昭和62年に、深浦町の花田昭三氏...詳細を見る!
2010/6/1 13:54 [ 9853アクセス ]
 太宰が「生みの母よりも、この叔母を慕っていた」という、叔母きゑの家があった場所は、現在津島歯科医院になり、隣にある蔵は、太宰が訪ねた当時の外観を残しています。詳細を見る!
津軽三味線発祥之地碑
2010/6/1 13:48 [ 9986アクセス ]
 津軽三味線発祥の地である金木町。その元祖、神原の仁太坊(本名:秋元仁太郎 1857~1928)は金木町の出身で、苦難の末に生きるための芸として”叩き奏法”を造りだした。 門下の「嘉瀬の桃」「白川軍八郎」らにより、やがて津軽三味線の基礎が築かれました。詳細を見る!
2010/6/1 13:29 [ 9113アクセス ]
 ニホンザルを始め、鹿や熊、アヒルなどといった動物たちが皆さんをお待ちしています。詳細を見る!
2010/6/1 13:06 [ 4718アクセス ]
 館内には、棟方志功の版画が随所に展示されています。宴会場は、国会議事堂を模した当ホテルらしく、大広間に「衆議院本会議室」中宴会場は「建設省」「農林省」などの名前が付けられています。 18万坪の広大な敷地は、津軽の奥座敷。ごゆっくり散策をお楽しみください。詳細を見る!
仁太坊生誕150周年記念碑
2010/6/1 12:01 [ 8376アクセス ]
 2007年7月に、津軽三味線の始祖仁太坊(にたぼう)の生誕150年を記し、弘前市の津軽三味線研究家大條和雄さんが発案し神原地区の住民で組織した実行委員会(三上正代表)、全日本津軽三味線友の会東京支部(斉藤重雄支部長)などが協力して建立されました。 仁太坊(本名秋元仁太郎)は1857年7月7日、同市金木町神原生まれ。病で失明した後に三味線の門付け...詳細を見る!
八幡宮
2009/11/9 15:30 [ 7813アクセス ]
 金木八幡宮は社殿の南北に鳥居がある珍しい神社です。もともとは南の鳥居だけだったそうですが、昔、藩の巡検でどうしても北から入ることになり、北の鳥居が建てられたそうです。 八幡宮の現在の社殿は、明治38年(1905)の大火で焼失し、3年後に復興。拝殿は、平成20(2008)で築100年を迎えました。本殿は津島家と同じ堀江組の作。 境内に寺子屋があり、祖母の指示で、太...詳細を見る!
吉幾三コレクション
2009/10/20 10:24 [ 19736アクセス ]
 吉幾三氏の実際に着用した衣装を着て、写真をとることが出来ます。 五所川原市金木町出身の歌手で、作詞、作曲家の吉幾三さんの記念館。 愛用の楽器をはじめ、紅白歌合戦やコンサートなどで着用した衣装の数々、趣味の書などを展示しています。また、音響装置を備えたミニステージもあり、催事やパーティなども開催。 吉幾三さんの作品を鑑賞できる喫茶「夢ド...詳細を見る!
布嘉御殿 復元
2009/10/20 10:21 [ 7084アクセス ]
 展示施設となっております古民家は約200年前の建物を秋田県大館市より移築したもので、館内に入ると、趣のある空間を感じることができるかと思います。 五所川原の「布嘉(ぬのか)」は、呉服商から大地主となり、県内はもとより東北屈指の大富豪となった佐々木嘉太郎の屋号。 明治後半に完成した邸宅は壮大なスケールから「布嘉御殿」と呼ばれたが、昭和19(1944)年...詳細を見る!
円覚寺
2009/10/20 10:15 [ 8371アクセス ]
 国の重要文化財に指定されている薬師堂内厨子や船絵馬が奉納されています。また、船乗りたちが助かったお礼のために結っていたちょんまげを絵馬として奉納したものが公開されています。 深浦町にある円覚寺は、大同二丁亥年(807)、征夷大将軍坂上田村麻呂が蝦夷東征の時に、厩戸皇子作の十一面観世音菩薩を安置し、観音堂を建立したのがはじまりと伝えられています...詳細を見る!
旧秋田屋旅館(太宰の宿 ふかうら文学館)
2009/10/20 10:12 [ 12063アクセス ]
 太宰治がかつて宿泊し、小説「津軽」にも登場した旧秋田屋旅館を改装した文学館です。2階には実際に宿泊した部屋を当時のままに再現し、当時の料理を推測で再現されています。 深浦町にあった秋田屋旅館に、太宰は2回宿泊しています。 1度目は「津軽」執筆時。旅館の主人が兄・英治と中学校の同期生で、鮑のはらわたの塩辛をごちそうになり、自分の兄たちの勢力...詳細を見る!
弘前市立郷土文学館
2009/10/20 10:05 [ 11262アクセス ]
 太宰治の随想「田舎者」に登場する、作家今官一は太宰治と同じ明治42年生れ。金木は、見栄坊の町であるかもしれないが、弘前は城下町。歴史文学散策はいかがですか。 追手門広場・弘前市立図書館の一角にあり、1階の展示室では、太宰治や今官一、陸羯南など、郷土出身の作家と弘前にゆかりのある作家を紹介しているほか、企画展や津軽方言詩の朗読を映像で楽し...詳細を見る!

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