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常光寺・下宿跡
2009-10-20 9:31 [ 11661アクセス ]
常光寺や豊田家も含め、青森市内は昭和20年7月28日、予告されていた青森空襲で81%が消失しています。新型焼夷弾の実験で東北地方で最大の被害が出ました。 太宰は青森中学時代、金木からは遠くて通えないため、青森市寺町にあった叔母・きゑの後夫常吉の実家である呉服店・豊田太左衛門方に下宿していました。 隣接する常光寺は、棟方志功の菩提寺で、太...詳細を見る!


津軽三味線会館
2009-10-19 18:45 [ 11430アクセス ]
 津軽三味線発祥の地で1日4回の生演奏が聴けます。また、津軽三味線の歴史や世界の弦楽器を紹介している展示室があります。 津軽三味線の始祖と呼ばれる仁太坊や、その弟子たち、津軽三味線の神様とされた白川軍八郎らをたたえ、平成12年(2000)に開館。 展示室には、過酷な運命を背負った盲人達が、命をかけてあみだした数々の奏法によって誕生した津軽三味線の歴...詳細を見る!

龍飛岬観光案内所(旧奥谷旅館)
2009-10-20 9:44 [ 11310アクセス ]
 太宰治が宿泊した部屋に入れます。童女の歌声が聞こえてくるかもしれません。その他、宿帳には、太宰治(中村筆?)や中村貞次郎の宿帳や棟方志功も直筆で記帳も見れます。 太宰治が「津軽」執筆の折、親友N(中村貞次郎)君と泊まった宿。 持ち主である奥谷福太郎氏と隣接する土地の人達により外ヶ浜町へ無償譲渡され、平成20年4月「龍飛岬観光案内所」として生ま...詳細を見る!

立佞武多の館
2009-10-19 18:43 [ 11013アクセス ]
 この冬お勧め「つくね芋定食」。つくね芋は五所川原の特産品。まずは食べて気に入ったら物産コーナーで生のつくね芋を買って自宅で五所川原の味を楽しもう! 明治40年(1907)頃から、隣町まで見えたといわれ、子どもの頃の太宰も見ていたかも知れない巨大ねぷた。 大正時代に姿を消したが、平成10年(1998)、80年ぶりに立佞武多として復活しました。 「ヤッテマレ ヤ...詳細を見る!

津軽鉄道
2009-10-19 19:19 [ 10972アクセス ]
 津軽鉄道では、四季をとおして「ストーブ列車」「風鈴列車」「鈴虫列車」等を運行。また、トレインアテンダントが乗車して、沿線の観光案内やおもてなしをしております。 昭和3年(1928)開通の津軽鉄道は、津軽五所川原を起点に太宰治の生家が残る金木を経由し、津軽中里まで津軽半島を20.7キロメートル縦断する鉄道。 季節の音色が美しい夏の風鈴列車や、秋の鈴虫列...詳細を見る!

十三湖
2009-10-20 9:11 [ 10921アクセス ]
 淡水と海水が入り交じる汽水湖で、日本有数のヤマトシジミの産地です。また、鎌倉時代から室町期にかけて数々の貿易を行い、北国第一の湊として栄えたと伝えられています。 津軽平野の北端にある十三湖は、世界自然遺産白神山地と霊峰岩木山を源流とする岩木川の淡水と、日本海の海水が混ざり合った汽水湖。 中世の頃には安東氏が支配し、貿易港として賑わいを...詳細を見る!

太宰治まなびの家(旧藤田家住宅)
2009-10-20 9:59 [ 10427アクセス ]
 官立弘前高校時代に、太宰は一年間義太夫を習っています。「壁に三味線がかけてあった」どこにかけていたのか。また百面相写真の撮影場所も気になります。 太宰治が官立弘前高等学校在学期間中の昭和2年4月から5年3月まで下宿していた旧藤田家住宅。2階奧の太宰の部屋は、押入、縁側、出窓が付いた6畳間。太宰が実際に使用した机や茶だんすなどが当時のままの状...詳細を見る!

乾橋(いぬいばし)
2009-10-19 19:50 [ 10006アクセス ]
 市内を流れる岩木山に掛かる橋。作家・太宰治が小説「津軽」で、中畑慶吉宅を訪問した際に娘のけいちゃんに案内され、子守だった越野たけとの思い出を語った場所です。 小説「津軽」本編に登場する、五所川原市の岩木川に架かる橋。 彼は岩木川を見るために、結婚をあさってに控えたおけいちゃんに、この橋まで案内してもらったという。 五所川原は、太宰が母...詳細を見る!

旧修練農場 弘大金木農場
2009-10-19 20:20 [ 9817アクセス ]
 「津軽」の舞台のひとつ。小説の中で「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている場所。ここから見る岩木山はとても女らしく端正で華奢です。 現在の弘前大学・農学生化学部生物共生教育研究センター金木農場。 「津軽」の舞台のひとつで、高流山へ向かう途中で「お婿さん」と立ち寄ります。太宰が小説の中で、「津軽平野の永遠の誇りであろう」とほめている...詳細を見る!

2010-6-1 15:32 [ 9566アクセス ]
 太宰の『津軽』には、小泊小学校の運動会で太宰と子守の越野タケが再会する場面がある。この小学校を望む丘に記念館が立ち、太宰とタケの年譜や写真、映像などを展示している。2人の像も立つ。詳細を見る!

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