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ブックマーク一覧   Tag: 太宰治疎開の家    RSS


  • URL 6月19日太宰の書斎で聴く朗読会/太宰治疎開の家  (2013.05.04   by take ) 2人の会員が登録しています
    [太宰治疎開の家] [太宰治生誕祭] [朗読] [太宰治]
    「太宰治の書斎で聴く生誕日の朗読会」

       ■と き  2016年6月19日(日) 午後16:00~(開場15:30)
       ■ところ  太宰治疎開の家【旧津島家新座敷】
             青森県五所川原市金木町朝日山317-9
             津軽鉄道金木駅から、太宰治記念館「斜陽館」から共に徒歩4分
             
       ■作 品 『I can speak』
            『作家の手帖』(七夕の話)
            『雪の夜の話』
       ■出 演  朗読家/原 きよ
       ■参加費  1000円/お茶お菓子つき
       ■定 員  30名/椅子席

       ■参加申込み・問合せ  電話0173-52-3063(担当・白川)
        またはホームページ「太宰屋」http://dazai-ya.shop-pro.jp/へ


    ■朗読者 原 きよプロフィール

    朗読家・フリーアナウンサー
    太宰治作品の朗読をライフワークに、三鷹市を拠点に太宰ゆかりの地でのライブ活動を展開。
    太宰の書斎での生誕日朗読会は今回で8回目となる。ゆかりの人物への取材、講演のほか、
    三鷹ネット大学、調布カルチャー「朗読教室」等講師。

    https://secure.shop-pro.jp/?mode=inq&shop_id=PA01036378
  • URL 6月19日太宰治朗読会  (2011.05.29   by haptree ) 2人の会員が登録しています
    [太宰治疎開の家] [新座敷] [金木] [朗読]
    今年で3回目となる「津島家新座敷」での朗読会では、これまでに、津軽が舞台になった作品や、 新座敷で生まれた作品、新座敷が舞台となった作品を朗読してきました。太宰治生誕の日の ゆかりの場所での朗読会は、主催者、朗読者だけでなく、お客様にとっても年に一度の極上の会 となっております。今年は、ふるさとの人々と新座敷での母との対面を描いた作品「故郷」をさらに 深みのあるものにしようと、美知子夫人の見たもう一つの「故郷」を合わせて読み、作品世界の 奥行きと臨場感を皆様と共有したいと考えています。



    ~故郷を想う~朗読会詳細

       日時:平成23年6月19日(日) 午後4時~5時30分
       会場:太宰治疎開の家「津島家新座敷」洋間にて
       参加費:1000円(入館料500円込、お茶お菓子付)
       定員:30名 椅子席  
       朗読者:原きよ
       主催:太宰疎開の家「津島家新座敷」白川公視
          青森県五所川原市金木町朝日山317-9

        
      ☆第一部

       ・太宰治著「故郷」より抜粋朗読
        昭和17年秋、北、中畑両氏に連れられて、妻子と共
        に金木の生家を訪れ、病床の母を見舞う。長く義絶
        されていた生家との和解を描いた作品。

       ・津島美知子著「回想の太宰治」より「初めて金木に
        行ったとき」抜粋
        「故郷」の同じ日の出来事を夫人の立ち位置、思い
        で綴られる。小説ではない、夫とふるさとの家族の
        興味深い描写。


      ~休憩~


      ☆第二部

       ・「桜桃」の朗読
         朗読作品の背景や幼少の太宰を愛した五所川原の
         叔母などについてトークの予定


      ※予約、お問い合わせ:太宰治疎開の家(白川)
        TEL0173-52-3063 
        当ホームページ「太宰屋」
        http://dazai-ya.shop-pro.jp/
        お問い合わせページでも受け付けます。



    ☆朗読者 原 きよ プロフィール

     元大分放送アナウンサー。 朗読を「朗読日和」(彩流社)著者 長谷由子に師事。太宰治文学サロンの定期ライブなど三鷹市を拠点に精力的にライブ活動を展開。聴衆を太宰の作品世界に誘う注目される語り手。2009、2010年には太宰生誕の地五所川原市金木町の他、故郷の大分でも朗読。また、映画「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」では、ドキュメンタリー番組に原作朗読などで参加。ネットラジオKIZZNA「言葉で出逢う人と人」出演。ラジオデイズにて太宰治作品朗読がダウンロード配信されている。五所川原市の太宰治と叔母きゑ『思ひ出』記念館を支援するチャリティーコンサートを6月に東京で開催。http://www1.parkcity.ne.jp/dazai-kura-charity/



    http://dazai-ya.shop-pro.jp/
  • URL 太宰治疎開の家おはなし会5月3日  (2011.04.29   by haptree ) 1人の会員が登録しています
    [金木] [太宰治疎開の家] [太宰治ゆかりの地]
    ブログ内の
    “ふ、ふつうのおはなし会ではない・・・”
    に興味津々。

      震災チャリティーおはなし会
      ふろしきシアター「三枚のお札(ふだ)」
     
     
      期日:平成23年5月3日(火祝)
      時間:午前11時と午後2時の2回の予定
      会場:太宰治疎開の家
      料金:当館見学料のみ 大人500円
                 大人同伴の小学生以下無料
                 中高生250円
      演目:ふろしきシアター「三枚のお札」
      演者:藤本佳代子←クリック

    お問い合わせ:太宰治疎開の家 TEL0173-52-3063
  • URL 6月19日太宰治トーク&朗読会「走っけろメロス」「故郷」  (2010.06.06   by も じ ) 1人の会員が登録しています
    [太宰治生誕祭] [津軽] [朗読] [太宰治疎開の家] [新座敷]
    2010年6月19日(土) 16:50~18:50

        生誕101年記念トーク&朗読会
       太宰治・母なる津軽~メロスと故郷~
          in 太宰治疎開の家(五所川原市金木町) 

     このたび太宰治生誕祭のある6月19日に太宰治疎開の家において、
     太宰治トーク&朗読会を催します。

     太宰の作品世界を味わってもらえるよう、
     この日ならではの機会を持てればと探る中で奇跡的なご縁があり、
    三鷹と津軽とで、共に太宰作品の朗読で魅力的な活躍をされている
     二人の朗読者のまたと無いコラボが叶うことになりました。

    どうぞお早めにお申し込みください。

    【第一部】走っけろメロス「津軽語訳走れメロス」◆朗読者 鎌田紳爾(しんじ) http://www.seiai.ed.jp/topics/y08/hakkero.html

    【第二部】故 郷◆朗読者 原 きよ http://www.kizzna.fm/program/id-202 

    詳細はこちらdown
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